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個性心理學

推理小説を最後から読むのは…

こんにちは!

個性心理學研究所 医経統合支局の根本和馬と申します。

※この内容は、医経統合実践塾にご参加頂いている院長先生・スタッフ様全員分の

・個性診断カルテと本質レポートと生涯リズム(3点セット)
・個性診断カルテと本質レポート(2点セット)

どちらかをお買い求めのクリニック様限定でお読み頂ける内容です。

「こんなページあるよ~」と、他のクリニック様の院長先生やスタッフ様に共有されるのは、お控え頂きますよう、どうぞよろしくお願い致します。

先日、クライアント様先で、個性心理學のキャラクターについて解説していた時の話です。

このスタッフ様のキャラクターは狼なのですが、狼には

「時系列の記憶力が高い」

という特徴があります。

なので、推理小説を最後から読んで、犯人が誰かを分かった上で、最初に戻って淡々とストーリーを楽しむことが出来たり、映画館に途中からやってきて楽しむことが出来るようです。

以前「ハイブリット型」についてお伝えした通り、私はゾウと狼のハイブリットですので狼の特徴も結構当てはまっています。

ちなみに、

・一人でいるのが好き
・ペースを乱されるのを嫌う
・人まねをしたくない
・時系列の記憶力が高い
・放っておいてほしい
・「変わってるね」と言われると嬉しい

上記が特に当てはまっているなと感じます。

しかし、この「時系列の記憶力が高い」はピンと来ず

「推理小説を最後から読んで楽しい人なんているのかなぁ」

と、懐疑的でした。

しかし、冒頭の狼スタッフ様にお尋ねすると

「私は、まず犯人が誰かを知った上で、最初に戻って読み始めます」

と仰るではありませんか!

かなり驚きました。「本当にいたー---!」と感動的ですらありました(笑)

もしあなた様が現在ワクワクしながら読まれている推理小説があり、身近な狼キャラの方もその作品を読んでいるとしたら、

「これって犯人〇〇だよね」

と、突然言い出す可能性がありますのでご注意下さい(笑)

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