メディア掲載

各種メディアで好評連載・執筆中!

日経ヘルスケア
2021年5月号「診療所駆け込み寺」

日経ヘルスケア 2021年5月号 「診療所駆け込み寺」 日ごろスタッフにできるだけストレスを感じずに働いてもらうことが、診療所を円滑に運営する上で大切だと考えています。
ところが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行でスタッフのストレスが増しているようです。スタッフにどう接して軽減すればよいでしょうか。
(59歳、内科)

このご相談に根本が回答させて頂きました。
詳細は、クリニック診療所経営に関する情報誌「日経ヘルスケア」をお買い求めください。

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眼科ケア
2021年3月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第12回のテーマは「“あり方教育”の重要性」です。

なぜ“あり方教育”が重要なのか、また具体的な“あり方教育”の方法についてお伝え致しました。

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眼科ケア
2021年2月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第11回のテーマは「コロナ禍でどのように満足度を上げるか?」です。

世界が大きく変化したコロナ禍において、患者さんの満足度をどのように上げればよいのかについてお伝え致しました。

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日経ヘルスケア
2021年1月号「診療所駆け込み寺」

日経ヘルスケア 2021年1月号 「診療所駆け込み寺」 人材不足などから、職員の採用が難しくなっています。
そこで、離職を防ぐため面談をきめ細かく実施して、既存職員のケアを充実したいと考えています。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行による職員の不安解消の効果も期待しています。面談の注意点を教えてください。
(63歳、内科)

このご相談に根本が回答させて頂きました。
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眼科ケア
2021年1月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第10回のテーマは「業者さんも大切なパートナー」です。

医師とスタッフさえいれば、医療サービスを提供出来るわけではありません。
大切なパートナーである業者への対応について、お伝え致しました。

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眼科ケア
2020年12月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第9回のテーマは「スタッフが院長のやる気を引き出す!」です。

スタッフが院長のやる気を引き出すために出来ることについてお伝えしました。

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眼科ケア
2020年11月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第8回のテーマは「院長が行うスタッフのやる気の引き出し方 その2」です。

スタッフとより良い関係を築くために必要な「聴く姿勢」についてお伝えしました。

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日経ヘルスケア
2020年10月号 「診療所駆け込み寺」

日経ヘルスケア 2020年10月号 「診療所駆け込み寺」 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響で、受診患者が大幅に減ってしまいました。
今後、新しい生活様式が定着すると、このまま患者数は元に戻らないのではないかと不安を感じています。
それを避けるために取り組むべき対策を教えてください。 (59歳、耳鼻咽喉科)

このご相談に根本が回答させて頂きました。
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眼科ケア
2020年10月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第7回のテーマは「院長が行うスタッフのやる気の引き出し方」です。

院長先生の思いをどのように伝えることが効果的か、また院長がスタッフに伝えるべきことについてお伝えしました。

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眼科ケア
2020年9月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第6回のテーマは「接遇力をアップしよう!:高齢者、ロービジョン者対応編」です。

クリニックにおいて高齢の患者さんと関わる際のポイントを場面ごとにお伝えしました。

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眼科ケア
2020年8月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第5回のテーマは「接遇力アップしよう!:子ども、保護者対応編」です。

子どもの患者さんへの対応の中で気を付けるべきこと、また、「眼科は楽しい」と思ってもらえるような取り組みについてお伝えしました。

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眼科ケア
2020年7月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第4回のテーマは「電話応対の基本」です。

対面応対と違い相手の顔が見えないことから、電話応対に対し苦手意識を持っている方も少なくありません。

今回は電話応対時のポイントについて実践会の姉妹ブランドのクリニカルコンシェルジュ協会 古川がお伝えしました。

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日経ヘルスケア
2020年6月号「診療所駆け込み寺」

 残業時間を減らそうと職員に働きかけているのですが、なかなか効果が出ません。
各職員の時間管理の意識のなさが一因だと感じています。
時間管理をどう徹底させるべきでしょうか。
(整形外科、57歳)

このご相談に根本が回答させて頂きました。
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眼科ケア
2020年6月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第3回のテーマは「接遇力をアップしよう!基本編」です。

「医療もサービスである」とは、かなり以前から言われていますが、「サービス業の基本は笑顔である」と考えます。

今回は「スタッフが笑顔になるために院長、リーダースタッフがすべきこと」、そして「接遇力アップのコツ」についてお伝えしました。

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眼科ケア
2020年5月

 メディカ出版様が毎月刊行されている情報誌「眼科ケア」で、『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第2回のテーマは「待合室を充実させよう!」です。

クリニックで患者さんが最も長い時間を過ごす場所、それは待合室です。
待合室の環境を充実させることが患者満足度の向上につながります。

今回は「待合室を充実させるためにはどうしたらいいのか?」について実際の具体例をお伝えしました。

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眼科ケア
2020年4月

 眼科ケア様で『院長とスタッフが一緒に考える、満足度が高いクリニックを作る12の方法』というタイトルで連載が始まりました!

記念すべき初回は「医院理念は明確ですか?」です。

「チーム医療」という言葉がありますが、人が集まればチームになるのではありません。単なる人の集まり、それは「集団」です。

「集団」ではなく「チーム」になるために不可欠なのが医院理念です。しかも理念が院長先生、スタッフ様に浸透していることが大切なのです。

今回は理念の重要性と「どのようにして理念を浸透させるか?」についてお伝えしました。

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alfresa NEWS
667号

アルフレッサ様が毎週刊行されている情報誌「alfresa NEWS」で、第2週と第4週に『実践すれば必ず結果が出る! 待ち時間が長いクリニックが患者満足度を上げる方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第4回のテーマは「スタッフのミスや失敗を減らす方法」です。

ミスや失敗が起きることで、余計な時間がかかります。診療のスピードアップに伴う患者さんの待ち時間を減らすために大きなコストを掛けなくても実施出来ることが、ミスや失敗を減らすことなのです。

今回の内容によって、少しでもミスや失敗が減ってくれたら嬉しいです!

alfresa NEWS
665号

アルフレッサ様が毎週刊行されている情報誌「alfresa NEWS」で、第2週と第4週に『実践すれば必ず結果が出る! 待ち時間が長いクリニックが患者満足度を上げる方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第3回のテーマは「すぐにできる患者満足度アップ手法」です。

患者さん満足度を上げるために不可欠なのは「笑顔」です。私は「全てのサービス業の基本は『笑顔』である」とさえ、思っています。

今回の記事をお読みになった多くのスタッフ様が、より笑顔を意識して頂けると嬉しいです!

alfresa NEWS
663号

アルフレッサ様が毎週刊行されている情報誌「alfresa NEWS」で、第2週と第4週に『実践すれば必ず結果が出る! 待ち時間が長いクリニックが患者満足度を上げる方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第2回のテーマは「スタッフに改善策を考えてもらう」です。

アンテナが高い院長先生の場合は別ですが、これまでの私の実感では、診療に集中されている院長先生より、スタッフの方が問題点や改善点を正確に把握しています。

今回は「どうすれば積極的にスタッフが改善策を考え、実践してくれるのか?」について書きました。

Medical Practice News 2019年2月号

TKC出版様が毎週刊行されている情報誌「Medical Practice News」で『スタッフを巻き込んだ業務改善実践3つのポイント』というテーマで執筆させて頂きました。

この「3つのポイント」とは

1.まずはトップの覚悟から!
2.スタッフの意見を募る!
3.「いつ・誰が・どのように」を明確化

ですが、クリニックという組織が変わるためにまず不可欠なのはトップ、つまり院長の姿勢です。

院長が本気で変革しようとする姿勢をスタッフに見せることで、最初は「本当に変わるのかな」と疑心暗鬼だったのが、次第に「院長先生は本気だ。自分達も変わらなければ!」となるのです。

alfresa NEWS
661号

アルフレッサ様が毎週刊行されている情報誌「alfresa NEWS」で、第2週と第4週に『実践すれば必ず結果が出る! 待ち時間が長いクリニックが患者満足度を上げる方法』というタイトルで連載させて頂いております。

第1回のテーマは「トップの行動によってスタッフも“結果”も変わる」

これは私自身も経営者ですので、自戒の念を込めて執筆しましたが、会社はトップで90%決まります。
「トップが方向性を示しているか?」「トップがスタッフに示す方向性に合致する言動をしているか?」が、結果を左右するのだということを書きました。

日経ヘルスケア 2016年10月号
「診療所駆け込み寺」

開業から20年来勤めてくれた受付職員が、親の介護のため半年後に退職します。 そこで新しい職員を採用する予定ですが、新人をきちんと教育する体制が整っていません。これまでは退職するベテラン職員に新人教育も担ってもらっていたからです。 今後、どのように教育体制を築いていけばよいでしょうか。
(内科、55歳女性)

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日経ヘルスケア 2015年5月号
「診療所駆け込み寺」

コンサルティング先では、スタッフ一人ひとりとの個人面談を実施するようにしている。そのなかで「○○さんの目から見て、最近の診療所の様子はいかがですか?」と聞くと、「診療中バタバタしています」と答えるスタッフは少なくない。それは単に「忙しい」だけではなく、「診療中に院長とコミュニケーションをとるのが難しい」ということも意味しているのだ。

そのような場合、院長にはスタッフとじっくりコミュニケーションをとるために、診療時間以外の時間を使って個人面談を行うことをすすめている。
この続きは、クリニック 診療所経営に関する医療情報誌 「日経ヘルスケア」をお買い求め下さい!

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月刊保険診療 2015年2月号
「待ち時間を科学する」

クリニック(病院などの、その他の医療機関も含みますが)における大きな課題は「患者の待ち時間」です。医経統合コンサルティングの中で、スタッフ様と個人面談させて頂いた際「当院は患者さんを凄くお待たせする事が問題だと思います」とおっしゃる方は、かなり多いです。

この待ち時間について、クライアントで実施されている具体的な手法をご紹介しました。あまりに数多くの手法を書いた結果、ワード44ページ程の文量になってしまいました。

院長の方針や、診療科目の違いによって、出来る取り組みとそうでない取り組みがあるかと思いますが、私の書いた原稿がクリニックの待ち時間解消・緩和に少しでもお力になれたら嬉しいです。

この続きは、クリニック 診療所経営に関する医療情報誌「月刊保険診療」をお買い求め下さい!

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ばんぶう 2014年10月号
「規模拡大の必須条件 現場のリーダーを育てよう」

クリニックの規模が大きくなると、院長のメッセージがスタッフに浸透しにくくなります。それをサポートするために、「チーフ」「主任」などの肩書がつくリーダースタッフを育成する事が不可欠です。

しかし、殆どのクリニックでは、「一応チーフはいるけど、単なる肩書きだけのチーフ」という形で、リーダースタッフが機能していません。

「どのようにすればチーフが機能していくのか」を4ページに渡って具体的に解説しておりますので、ぜひお読み下さい。

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日経ヘルスケア 2014年9月号
「診療所駆け込み寺」

先日、受付職員との面談で「患者からの医学的な質問にどう答えたらいいか分からない」という相談を受けました。うちの診療科について勉強してもらい、無理のない範囲で対応してほしいと思っていますが、その際、注意すべきことはありますか。
(眼科、37歳女性)

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ばんぶう2012年3月号
「当たり前のことを、当たり前に」

筆者の主宰する医経統合実践会には「スタッフを診療所経営に巻き込むことで、診療以外の取り組みはスタッフに尽力してもらい、医師である院長は、これまで以上に診療に集中できる診療所を創出する」という大きな目的がある。

実は、これはそれほど難しいことではない。スタッフに対して「当たり前のことを、当たり前にやる」ことで実現できるのだ。

筆者はこれまで1000人にも及ぶ診療所スタッフと個人面談をしてきたが、仕事上で現在悩んでいることや困っていることを聞くと「院長が朝礼の時間になっても院長室から出て来てくれない」といったような返答が意外なほど多い。

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ばんぶう2012年1月号
「目標(ビジョン)を明確に」

記憶に新しい2009年のワールド・ベースボール・クラシックだが、決勝トーナメントに入る前の記者会見で原辰徳監督が「向かう港はひとつ“チャンピオン”です」と宣言した。

これによってチームは“チャンピオン”という港(目標・ビジョン)に向かって一致団結し、見事連覇という偉業を成し遂げた。さて、もし同監督が何も目標を示していなかったら、同様のことができただろうか。

くしくも「港」と表現しているとおり、チームで何かに取り組んでいる状態は、一つの船に乗って目的地を目指すことによく似ている。

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ばんぶう2011年12月号
「個人面談を実施しよう! その2」

たとえば院長が、「仕事上で困っていることや悩んでいることはないですか?」と聞き、スタッフが「〇〇さん(別のスタッフ)とうまくいっていないんです」と返答したとしよう。ここで「そんなことで悩んでるの?そもそも友達をつくるために働きに来ているんじゃないよね?」といったよな言葉を返してしまったら、それはスタッフに共感の姿勢を示しているとは言えない。

「共感する」とは、まず「相手を受け入れること」なのである。

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ばんぶう2011年11月号
「個人面談を実施しよう!その1」

コンサルティング先では、スタッフ一人ひとりとの個人面談を実施するようにしている。そのなかで「○○さんの目から見て、最近の診療所の様子はいかがですか?」と聞くと、「診療中バタバタしています」と答えるスタッフは少なくない。それは単に「忙しい」だけではなく、「診療中に院長とコミュニケーションをとるのが難しい」ということも意味しているのだ。

そのような場合、院長にはスタッフとじっくりコミュニケーションをとるために、診療時間以外の時間を使って個人面談を行うことをすすめている。

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ばんぶう2011年10月号
「終礼を実施しよう!その2」

今回も前回に続いて、終礼のポイントを解説する。終礼は朝礼と同じく情報共有の場でもあるが、1日の労をねぎらって明日につなげる意味もある。

「今日はAさん、風邪のためにお休みでした」「10時に就職1次面接のBさん来院でした」など、診療所全体で必要な情報を司会者から伝えることがよい。

シフト制などで朝礼には参加していないが、終礼には参加しているという診療所では、申し送り事項を報告することで情報共有が図られ、これが引継ぎ時の伝達ミス撲滅にも繋がる。

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ばんぶう2011年9月号
「終礼を実施しよう! その1」

「朝礼はやっているけど、終礼はやっていない」という診療所は多い。一日を気持ち良く引き締め、「また明日も頑張っていこう」とスタッフの連帯感を強めるためにも、終礼は必要。今回はオススメの終礼内容を紹介する。

■「数字の報告」
診療所の成長は、「どれだけ“経営社員”を育てられるか」で大きく変わる。経営社員とは「医院の毎月の収入、1日のキャンセル率などの具体的な数字など、その日の自分にどれだけ生産性があったのかを考えられる人材」だ。

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ばんぶう2011年8月号
「朝礼実施のススメ その3」

クレドとはラテン語「信条」を意味し、組織の理念や行動指針などを簡潔に記載したものである。「そもそも何のために自院は存在しているのか」と問い掛けることは非常に重要であり、業務中はもちろん、それ以外の場面でもクレドに則った行動・発言を心掛けることが必要。

そのためにも、毎日朝礼で声に出して理解を深めるべきである。

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日経ヘルスケア2011年7月号
「診療所駆け込み寺」

開業して2年の内科医です。患者数は徐々に増えているのですが、まだ満足できる状況ではありません。そこで患者や地域住民に少しでも楽しく来院してもらえるよう、院内で定期的にイベントを開催したいと考えています。効果的な実施方法を教えて下さい。
  (内科、46歳)

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ばんぶう2011年7月号
「朝礼実施のススメ その2」

今回も、朝礼で実施すべきことを述べる。テーマは唱和。
『職場の教養』を読み上げ、コメントするのだ。

「職場の教養」とは、倫理法人会から出されている本で、見開きで仕事だけでなく、生きえていくうえでもとても大切な事例を交えて書かれている。『職場の教養』を朝礼で唱和するのである。見開きのため、時間はかからない。自分が発した声を自分の耳で聴くことで内容がスムーズに理解でき、感情が強化される。

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ばんぶう2011年6月号
「朝礼実施のススメ」

診療所が組織として一体化するためには、「診療時間以外に、コミュニケーションを図る時間を積極的に増やしていくこと」が欠かせない。言い換えると、診療時間しかスタッフ同士のかかわないのないところほど、組織としての一体感に欠けるということである。

組織として一体化するために、まず著者がすすめているものが「朝礼の実施」である。

今まで数多くの診療所を見てきたが、午前中の診療がスムーズに開始できているところほど、診療前に朝礼が実施されている。

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ばんぶう2011年5月号
「ホームページを活用した人材採用」

今回も、良い人材が応募してくる仕組みづくりとして、ホームページ(以下、HP)の工夫について説明する。

良い人材を確保するためには、応募者の数をできるだけ増やすことが重要である。筆者の経験上、HPからの応募者数が確実に増える方法がある。それはトップページに全員の集合写真を掲載することだ。

トップページは”HPの顔“と言われるほど非常に重要なものである。特にせっかちなネットユーザーはトップページの印象でその診療所の良し悪しを判断する傾向にある。

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ばんぶう2011年4月号
「良い人材が集まる仕組み」

初回となる今回のテーマは「良い人材が応募してくる仕組みをつくろう!」だ。経営資源とは「人」「モノ」「金」「情報」「時間」と言われているが、診療所が発展していくうえで最も重要なのは「人」であると考える。

診療所が発展していくうえで最も重要なのは「人」であると考える。診療所は、職員数が数百・数千にのぼる一般企業とは異なり、平均して院長を含めて4~5人の少数精鋭の組織である。

これは「一人ひとりの発言・行動が経営状態に直結する」ことを表しているからだ。

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