三重県
大川眼科
院長 大川 親宏 先生
大久保様のお話は本当に素晴らしく、雷に打たれたような衝撃でした。
本質を見ること、正論では人は変わらないこと、相手を理解することで初めて相手が変わること、仕事をすることは価値を創造すること、など学びは多く、メンターを得た思いです。
大久保様のお話は本当に素晴らしく、雷に打たれたような衝撃でした。
本質を見ること、正論では人は変わらないこと、相手を理解することで初めて相手が変わること、仕事をすることは価値を創造すること、など学びは多く、メンターを得た思いです。
「人は変わらない、変えられるのは自分だけ」ということは以前から意識していましたが、もう一段階深くこの言葉の意味を考える機会となりました。
相手のことを理解したいと思っていますが、まだまだチャレンジが必要そうです。
大久保様のご講演の中で心に残った言葉は「正論は無力で無意味。相手が変わる時は本当に相手のことを理解する時」です。
より相手の気持ちに寄り添って言葉を発していきたいと思いました。
大久保様の本を読んでいたので、本日のご講演をとても楽しみにしておりました。
「正論は無力、無意味」という言葉や「相手にはそうする理由がそれなりにある」というお話を心に刻んでいきたいと思います。
大久保様のご講演では改めてあり方教育のスペシャリストのお言葉を聴くことができ、様々な場面で感銘を受けました。
私も正論で相手をついつい諭してしまいがちでしたが、相手の気持ちを理解することを改めて意識したいと思います。
本日の講座をモチベーションアップに繋げたいと思います。
仕事をするうえで何をするかではなく、誰と、どのような関係性で仕事をするのかがとても大切だと感じました。
特に印象に残ったのは、「人を変えることはできないが、人が変わることはできる」という言葉です。
「人は理解してくれた時変わる」という大久保様のお言葉を聞いた時、胸にすっと入ってきました。
私自身も相手の立場を理解して言葉を伝えていきたいです。
人は自分には見えていないことがほとんどであり、俯瞰する力が大事だと聞いて自分自身を見ることがあまりできていなかったと実感しました。
自分ができたから相手もできて当然と思いがちですが、自分自身が相手に伝わる・理解してもらえるようにしていく力が一番大切なのだと考えさせられました。
職場の良い雰囲気=仕事力、スタッフのモチベーションが高い笑顔溢れているという話を聴いて、自分も意識して行動しようと思いました。
一日の内職場で過ごす時間が長く、「どうせなら楽しく働きたい!」と思っています。
本日はリアルな話を聴くことが出来てとても有意義な時間を過ごせました。
「あり方」と「やり方」そして「モチベーション」と、全ての学びがバランスよく学べました。
実践事例での「やり方」からの学び。大久保様の講座の「あり方」からの学び。
根本さんからの「モチベーション」からの学び。
仕事とは誰かの役に立った時に初めて価値が生まれます。今日学んだことを明日自分から行動に移していきたいです。
「正論は無力で無意味」ということがストンと落ちるように理解できました。今までも相手を理解しようと考えてきましたが本質を見れていなかったと思いました。
ついつい相手を判断してしまいがちでしたが、もう少し自分を客観視できるようにしていきたいです。
「優秀」という言葉は、「優しさに秀でている」ということも印象に残っています。「他人は変えられない、自分を変える」ということに改めて納得がいきました。
第2講座では、新人に皿洗いではなく、カフェアートやピザを焼くなど難しい仕事をまずはやらせる、少しでも出来たらオーバーなくらい褒めちぎることで仕事の楽しさを感じてもらうという手法が斬新だなと思いました。
スタッフ達の心の壺をまずはプラスで一杯にすること、そうなればプラスが壺から溢れ出て、ホスピタリティが溢れ出すというような雰囲気・文化にしたいです。
実践事例や読書感想文では、いつもながら大変興味深い事例、著書が多く導入・購入を検討します。
元気さんのご講演、素晴らしかったです!
とても分かりやすく情熱を持って「おもてなし」の理念から環境作りまで様々な工夫は大変参考になりました。
もちろんお店にも行って、実際の店員さんの働きぶりも見て、学んでみようと思います。
元気さんの話は素晴らしかったです。
次回4回目の後で、皆でお店に行ってみようと話をしました。
スタッフもたくさん影響を受けたと感じます。
もっともっとスタッフを連れて行きたいと思いました。
プラスのシャワーをたくさんいただきました。
今回の赤塚さんにしろ、前回の吉井さんにしろ、とにかくニコニコ・キラキラ輝いていらっしゃるなと大変魅力を感じました。
同じ業務を行うにも楽しくイキイキとモチベーションを高くするためには、安心してチャレンジできるような環境作りが大切だと感じました。
毎回各業界で大活躍されている方々のお話しを生で聞ける機会をいただいており、実践塾に参加させていただけ本当にありがたいと思います。
赤塚さんの話はとても良かったです。
ストロークの法則は必ずやりたいし、クリニック・スタッフへ共有したいです。
根本さんの話もいつもすごく共感しています。「目標設定」息子に伝えます!
講義やテキストから得た具体的な実践事例や赤塚様の講義を通じ自院のあり方を見つめ直す有意義な時間となりました。
特に心に残ったのは赤塚様のご講演です。
「出来事は変わってない、変わったのは捉え方」という言葉は日々の忙しさの中で忘れがちになっていた本質を鋭く突くものでした。
直面する課題や環境をネガティブに捉えるのではなく、自らの視点と解釈を変えることで全てを前進する糧にできるのだと強く教えられました。
事前に赤塚様が経営されている店舗について調べる中で、以前スタッフ間でも話題になったことのある店舗を経営されていることを知り、本日のお話をとても楽しみにしていました。
「ラーメン領収書」のような時代に合わせた新しい取り組みがある一方で、変わらない、サービスのおもてなしの心がスタッフの皆様にまでしっかりと浸透していることが印象的で、学ぶことがたくさんありました。
自分自身の心の壺をプラスのストロークで満たし、そこから溢れ出る心のゆとりを、ホスピタリティとして患者様やスタッフ同士の関わり、そして院内全体へと還元していけるよう意識していきたいと思います。
たくさんお話しを聞いて、やはりプラス言葉・咲く言葉がとても大切だと改めて感じました。ありがとうと言われたらありがとうと返す。
明日から実行していこうと思います。
第3講座もとても勉強になり、何に対しても目標を立てることはとても大切であると改めて感じました。自分自身を見直すきっかけになりました。
赤塚様の講義を聞き、プラスのストロークの話が印象に残りました。
プラスの言葉は自分にも相手にも影響を与えることができることが改めて分かりました。
根本先生の講義を聞き、やるべきことをやるだけだと思いました。
明日から後回しにしていたことを1日15分から初めてみようと思いました。
赤塚様のご講演は、これから自費を強めたいと考えている当院では、サービスのおもてなしがとても大事だと考えながら聞かせていただきました。
新しいアイデアを得ることが出来ました。
一番今回の私の中で考えさせられたのは「ムラがあるから浸透しない」という言葉でした。
根本さんもおっしゃっていましたが、NO.2として院長の思いを繰り返し伝え、今あるムラを減らしていきたいと思いました。
クリニックで仕事をしていると、毎週毎月毎年同じようなことの繰り返しで仕事に慣れが生じれば生じるほど、モチベーションが低下していくのが私含めて医療従事者の慢性的な悩みだと思います。
セミナーを受講する中で、「自分は何のために仕事をしているのか」「自分に与えられた使命は何だろうか」ということを自問自答しました。
これを明確にすることが、内発的なモチベーションの向上に繋がり「パッション」へと導く本質的な答えなのだと理解できました。
今回も学びの機会を設けていただき、一緒に参加しているスタッフにも多くの気付きを得てもらえる場にもなり感謝しております。
木下先生のご講演も目の前で熱量を感じながら聞くことができ、有意義な時間となりました。
来年は更に参加スタッフを増やして共に学びたいと思います。
木下先生のお話は学びが多く、早速実行したいことが多数ありました。
イラッとしたら、チャンスに変える!脳内をプラスに想像させる!
まずは、強制的に言葉(考え方)をプラスに変えることを意識してみます。
本日も心に響く、貴重なお話を聞くことができました。
木下先生のご講演はとてもパワーがあり、圧倒されました。
今の私にできることは、起きた問題に対して「よし!ラッキー!」と捉えること・プラス言葉を使い声に出してみることだと思います。
また、根本さんのお話からモチベーションを上げるための手法を学び明日から更に元気に明るく自分に向けての挨拶を実践していきます。
今年から新人スタッフの教育担当になり、技術的な悩みではなく応用的な悩みを相談されるようになって、伝え方やモチベーションの保ち方をどうすればよいか自分自身も悩んでました。
本質的な悩みを見抜き「自分が源泉」という考えを身に付け、現象に捉われないよう意識しようと思いました。
第2講座から、捉え方を変える・言葉掛けで人生は変わるということを学びました。
「この世に無駄なものは無い」「自分が源泉」
「これってめっちゃラッキーちゃうのん?」
今回心に残った言葉を今後の人生に役立てたいです。
根本さんのお話の中での「量から質が生まれる」は、仕事で必ず起こることなので大変ためになりました。
木下先生の「捉え方」は、どの場面でも通じるお話で明日から実践してみようと思いました。
今回も様々な学びをいただきありがとうございました。
他院さんの事例からたくさんの学びをTPPさせていただきます。
ゲスト講師からホスピタリティの基本を学びました。「人材は育てるもの、人材育成とは成長し続けるチームを作ること」という言葉が刺さりました。
モチベーションを高く保ち、チームワークを高めていこうと思います。
スタッフミーティングを増やし、理念や目標の確認、体験を共有、フィードバックを密にしていきたいと思います。
今日の講座で学んだことをスタッフへ伝え、団結力を高めるように努めたいと思います。
今回久しぶりに現地で参加できました。
やはり現地だと他院の先生、スタッフさんとお話しする機会があり、遠隔での受講より得るものがたくさんあります。
ゲスト講師の阿部さんからはホスピタリティの基本からどのようにチームを作っていくのか、分かりやすく講演いただき、私たちのチームもまだまだ伸び代があるなと気づかせていただきました。
根本さんの講演ではクリニック診療で難しいと感じているモチベーションの上げ方と維持の仕方を学ばせていただきました。
また私が、開業時から大事だとスタッフに伝え続けている挨拶について話していただき、間違ってなかったと自信が持てました。
今後も成長し続けるクリニックでありたいです。
今回も成長するチャンスをいただきありがとうございました。
阿部佳様の講演では、「プロフェッショナルとは知識や情報だけではなく、意識や姿勢まで含めて、プロフェッショナル」との言葉を受け、
「やり方」だけではなく、「あり方」まで含めて真のプロフェッショナルを目指さないといけないと思いました。
安心感、信頼感を提供して、真のホスピタリティを実現したいと思います。
「答えは相手の中にある」という言葉が強く印象に残っています。
「相手の立場で考える」の「その先」に職員に伝える最も適した言葉と思います。
今回の講義を聞いて、ホスピタリティの難しさを改めて実感しました。
相手が喜ぶと思ってした行動が、相手からすると迷惑だったというケースもあるので、気持ちだけでなく、どんなことを考えているのかを考える必要がある
と思いました。
自分の考えや意見を言葉にする、そしてそれを伝えることができることが自分のモチベーションを上げることに必要だと思いました。
また来たいクリニックになるために強いチーム作り、居心地の良いクリニック作りが大事だと感じた。
患者様にファンになってもらうには、より一層意識して相手に気持ちよく診察を受けていただき、相手が何を求めているのか「なぜ?」を
深く考え、行動に移すよう取り組んで行きたいと思います。
最近クリニックでもホスピタリティについての講義を受けました。
そこで改めてホスピタリティについて考え直すことができ、実践をしているところでした。
今回阿部先生のお話を聞いてより専門的にホスピタリティについて学ぶことができ、とても勉強になりました。
ホスピタリティの対象は患者様と思っておりましたが、身近な家族や友人、チームメンバーに対して先ずは喜んでもらえるようにしたいなと思いました。
「自分のアクションで相手が喜んでくれると嬉しい」という気持ちを持っておく、そしてそれを仕事の一部と捉えるという言葉が特に印象深く、心に響きました。
クリニックに来院される患者様は不安を抱えている方が多いため、「信頼と安心」を提供できるよう相手を見て気持ちを考えることを意識したいと思います。
また目標設定し、口にすることで明確にし、自身のモチベーションを高く保ち続けたいと思います。
ここ一週間モチベーションが低下しており、なかなかその状態から脱出できずにいましたが、本日も素敵なお話を聞くことができ、明日から気持ちを切り替えて「頑張れそう!」と感じられるまで回復しました。
阿部様のお話を聞き、自分の教育の仕方が中途半端だったと反省しました。
今日一緒に参加したメンバーと感想を分かち合い一緒に前向きに頑張りたいと思います。
今日も色々と有意義なセミナーを受講させていただきました。
自院を創り、自院の在りたい方向に進めていくのは、自分達であり、そのためには、すまいる歯科様のような3Dの掟などきちんとネガティブ発言・思考をしないように努めることが必要だと思いました。
いつも参加を楽しみにしています。今回も明日以降の診察に役立ちます。
脳科学を勉強しながら各スタッフのモチベーションを上げ、明日以降の流れについて役立てたいです。
私のみならずスタッフを巻き込みながら今日のことを取り入れながら当院に合う内容に落とし込めたらいいなと思います。
大好きなすまいる歯科の山村先生のお話を生で拝聴でき大変幸せでした。
また、高松さん天野さんの経験談は大変参考になりました。
凄すぎるクリニックさんで真似できないレベルですが、近づいていけるように、学んだことを活かして当院スタッフのマネジメントや日常生活でも取り入れていきたいです。
すまいる歯科の山村先生の脳科学を交えたモチベーションの出し方、男性脳と女性脳の違いからコミュニケーションの取り方のルールを学びました。明日の仕事から是非取り入れます。
また根本先生のレクチャーより、院長である自分が、考えられる人、言葉にできる人、1つのことを3年以上継続できる人になれることを目標にして、スタッフと一緒に実践したいと考えました。
セミナー折り返しで自身のギアが少し下がっていたところでした。
今日得て帰ることを最初に発表したことで考えがまとまり、聞くことができました。次回も楽しみにしています。
明日の朝一の「あいさつ」で体現します!
脳科学を通してモチベーションを上げるお話がとても印象に残りました。
仕事に対するモチベーションは、どうしても上げられない日があったりしていたのですが、環境や状況、自分自身に言い訳を作ってしまうネガティブな感情が結果的にモチベーションを下げていたのだと知ることができました。
今後は小さな目標からでもコツコツ達成し、行動していくことを心掛けていきたいです。
今日のモチベーションについての講義を受けて、色んなことを学びました。
まずは自分が行動していく、目標設定、スモールゴールを決め、続けていけるように頑張りたいです。
セミナーの参加は初めてだったのと、医療の経験も浅く、受講に不安があったのですが、仕事への向き合い方や人との関わり方、捉え方、受け取り方などこの会場で同じ職種で真撃に取り組んでいる方とお話をしながら貴重な時間を過ごせました。
「モチベーション」を高く持てることが大切だ、と思考していたところも、持つものではなく行動を起こしたことにより生まれる物で、自分次第でコントロールできるという話も日々の生活・仕事で意識して過ごしたいです。
様々な角度からの学びをいただきました。
モチベーションアップについて、仕組み作りでモチベーションを作るという考えが新しい発見だった。
モチベーションを上げるためにどうすれば良いか、と考えがちだったが、まず行動することでモチベーションアップに繋がることを知った。
また何かに挑戦する時にネガティブに捉えがちだが、自分の気持ちに素直に行動することで、自身の成長に繋がるのだと学んだ。
山村先生のお話で一番印象に残ったのは、「モチベーションは待つものではなく、自分で作るもの」という考え方でした。やる気が出てから動くのではなく、まず行動することでやる気が生まれるという話は、とても納得できました。
日頃の何気ない言葉や行動が、職場の雰囲気や周囲のモチベーションにも影響しているのだと思いました。
自分自身も前向きな言葉や行動を意識しながら、周りが挑戦しやすい環境作りに繋げていきたいと思います。
奥山様の講演では、豊富な実例が分かりやすく
当院に当てはめて色々と考えさせられました。
すぐに実践できる事例は即取り入れていきたいです。
根本さんの「教育」の話は私も昭和生まれであり
大変共感できる内容でした。
今回のセミナーで大切だと思ったことは院長によるあり方教育です。
スタッフに対して、あり方・想いを繰り返し伝えているかというと
伝えていなかったと思います。
MTGや朝礼で意識してしっかり伝えていこうと思います。
奥山さんのお話からリスクマネジメントとカスハラから
スタッフを守ることの大切さを学びました。
今回も非常に多くの学びと気付きがありました。
また今後一緒に参加したスタッフと取り組みたいことも多くあるので、
しっかり話し合って進めていきたいと思います。
改めて想いを伝え続けなければと思います。
「接客業は積極業」という言葉は医療従事者には実践が
難しい言葉だとは思いますが、「予防」を大事にするクリニックにとっては
必要な言葉だと感じました。
今すべきことが整理できたので、スタッフを巻き込みながら
進めていきたいと思います。
奥山さんのぬるま湯のお話がとても心に残っています。
私もぬるま湯に浸かっていないかと考えさせられました。
熱い思いを持って院長に頼らず、自身で動けるスタッフに
なりたいと思いました。
教育の話を聞いて、今育児で自身が直面している困難に
繋がるものがあると感じました。
家庭でも職場でも同様に成長できるように努力していこうと
思います。
今回は、「教育」のお話が多く学びになりました。
すでに理念・クレドがありますが、解釈や内容は自分達で考えられるように
なっているので、「どんな医院でありたいか」「どんな人と働きたいか」を踏まえ
ブラッシュアップしたいと思います。
奥山さんのお話がとても興味深く学んだことが多かったです。
未来に向けたリソースフルにする質問がなかなか実践することが
できていないと思いました。
今は氷山の雑談レベルの会話をしていることが多いので、
まずは「会話」レベルを目指してコミュニケーションを取っていき、
患者さんの満足度をアップできたらいいなと思いました。
奥山さんの講座を聞き、1番の集患率を上げる方法は
今いる患者様に満足していただける治療を提供することだと思いました。
その1つとして患者様をリソースフルにする質問を取り入れて
コミュニケーションを取っていきたいです。
「教育」のみならず、スタッフ評価や面談に繋がる話がためになった。
やるべきこと、やりたいことが多くできた。
スタッフをリスペクトする部分は
大変共感できました。
スタッフには感謝しかありません。
感謝の気持ちを表現することが課題です。
「レストランとは、元気を取り戻す場所、勇気を与える場所である」
とお聞きし、これはクリニックにも通じる考え方だと強く感じました。
病気を治療するだけでなく、不安な気持ちや
辛い気持ちを持って来院された患者さんが
「ここにきてよかった」と思っていただける
存在でありたいと思いました。
「地域のためにあり続ける様に精進していこう」と
強く決心させてもらった有意義な一日となりました。
富田社長の「人間の過去の事実は変えられない」
「過去起きたことの意味、意義が変われば未来が変わる」
「物ではなく体験すること」
「虚栄心と自尊心の違い」など
大変勉強になりました。
「過去に起きたことの事実は変えられないが意味は変えられる」
「人生とは過去に起きたことの意味を変えて行くことで、
未来が変わっていく」という言葉がとても印象的でした。
クリニックの存在意義、院長の想いについて心を込めて
スタッフのメンバーに伝え続けることが大切だと思いました。
富田社長の話は、とにかく深く感じ入りました。
業種は違えど考え方、あり方に関しては
小児科医院長である私の考えることと大いに合致しました。
まだまだ思いが足りていないことに気づきました。
自分の思いを昇華させ、さらに浸透させていくには
とにかく思いを伝え続けること、
言語化することが大切だと感じました。
自己研鑽を怠らず、「私の話なら聞きたい」と
思ってもらえるような魅力的な人間になれるよう、
努力を続けていきたいと思います。
富田社長のお話を聞き、目の前の患者さんの気持ち、
喜びを考えられているのかと自問自答する機会をいただきました。
私が接している目の前の患者さんは人であり、心があり、
辛い症状があって来院されているのだと
再認識することが出来ました。
自分たちが忘れかけ、心の底に埋もれてしまった
本来人々にとって一番大切なものを
思い出させてくださった気がします。
今日ここに来てお話を聞くこと出来て、良かったです。
本当に久しぶりに感動いたしました。
新人スタッフの5つの押さえたいことや、伝えたいスキルなどは
変わらず伝え続けていくべきもので、これをちゃんと
理解して伝えられる教育者を育てることが私の使命だと思います。
また富田社長の講演は本当に心に刺さるものがありました。
在り方とやり方は両輪でバランスが
良いものであるべきだと考えていました。
それはバランスを整えて車輪を回すのではなく、
あり方が大きければ大きいほど、
やり方が溢れてくるのだと、思いました。
たくさんの実践事例をよく見て、マネしたいと思います。
第二講座ではRestaurantが元気を回復するところと
ありましたが、クリニックも同じだと思いました。
「優しさを広げる・ぬくもりを広げる」
この言葉も印象に残っています。
来ていただいた患者さんに「ここに来てよかった」と
思っていただけるように、そして「働いて良かった」と
スタッフが思えるように、考えて行動していきたいと思います。
富田社長の熱い想いをとても感じるお話に感動しました。
企業は存在意義が無ければ意味がないというお言葉に
「在り方」が重要なのだと改めて思いました。
地域で必要とされる存在であるよう、
地域貢献も含めて活動していきたいと思います。
「調子に乗れるから成長できる」とのメッセージに深く共感しました。
調子に乗ってもらうために、どのような言葉を、どのようなタイミングでどのように伝えるのかを試行錯誤していこうと思いました。
「教育」では「教える側が、笑顔でも自己研鑽でも3倍量を実践しないと、教わる側に伝わらない」に共感しました。
吉井さんのモチベーションの高さとエンターテインメント力の高さが素晴らしいと思いました。
他人を気遣うこと、褒めること、自分を大切にすることなど、多くの気付きがありました。
教育についても見直す部分がありました。
自分も引っ張っていかなくてはいけないです。
吉井さんのお話で元気が出ました。
スタッフには幸せに働いて欲しいと思っている私自身が、まずは幸せに働けるよう体現していくことが大前提大切です。
言葉以上のものや、振る舞いなど「伝える力」のヒントがたくさんありました。
一年後には今の悩みではないと信じて、一つ一つ実践できることをやっていけたらと思います。
他院の実践を目にして、自身のみでは思いつかなかった方法がいくつもあり、やってみたいことが沢山ありました。
「咲いている言葉(=ほめ言葉)」だけでなく、「咲く言葉」をすぐに出せるよう、「素振り」を頑張っていこうと思いました。
リーダースタッフを中心に「コンセプチュアルスキル」をアップさせるための「院長による在り方教育」を拡充していこうと思いました。
吉井さんのお話の内容が本当に素敵で涙が止まりませんでした。
「相手がどうやって褒めてほしいのかを把握しているか」
「誉め言葉だけでなく咲く言葉も伝えているか」
など、振り返るきっかけになりました。
私個人としても非常に心に刺さりましたが、それと同じくらい不登校外来の子や親御さんにも聞いて欲しい内容でした。
今日学んだことをスタッフにも患者さんにも活用させていただきたいと思います。
日々の業務の中でモヤっとしたことを明確にノートに書くことで「私も知らなかった私」を知ることが出来たと感じました。
教えるのが上手い人の中にも、具体的に何をするかが伝わっているかどうかが肝心と聞き、思っていることを明確にすることがいかに大切かを学べました。
効率化のためにAIに文章を作成してもらうことが多くありますが、自分の想いを自分の言葉で書き出すことで振り返りが出来た、いい機会でした。
知っている言葉と使える言葉を増やしていきたいと思いました。
誉め言葉と咲く言葉の違いがあることを学び、人それぞれ誉め言葉が違うことや、同じ人でもその時々で変化することを知りました。
今度どう仕事に向き合っていくか、気が引き締まりました。
東京会場へ今回より参加させていただき、まるで、学生の転校生のような気持ちで伺いました。
吉井さんのコミュニケーションに関する講演も、相手の褒められたいことと自分の褒められたいことは違うと気付かされました。
咲く言葉、誉め言葉など、言葉の重要性を知ることが出来ました。
今後は意識してコミュニケーションスキル向上に取り組めるよう心掛けていきたいです。
コンセプチュアルスキルを向上し、院長先生の考えを理解して実践できるようにしていきたいです。
言葉で伝えることの大切さを改めて実感し、自分の心も手当てすることが大切さであると知ることが出来ました。
忙しい毎日だからこそ、相手への伝え方を考え、言葉として伝えたいと思います。
自院の強みをもっとホームページで発信していきたいと感じました。
また、自分のブランド力をもっと上げたいです。
スタッフ達と目標を持って、プロセスを楽しみながら、情熱を持って取り組みたいです。
本日も素晴らしい講演を受講できて、非常に勉強になりました。
スタッフ教育に関して、改めて自院を見直すきっかけになりました。
教育は辛抱強く続けていく必要があります。
教育に終わりやゴールはありませんので、自院に合った教育制度を作り上げたいと思います。
根本さんのお話からも、畑中さんのお話からも、多くの学びがあり終わりの時間が来てしまうのが、残念な気持ちになったくらいです。
院長として私にしか出来ないこと、やりたいことへの気付きを沢山いただいたので、しっかり実践したいです。
長年実践塾に参加しているからこそ、このような体験が出来たのだと思います。何よりのご褒美でした。
今回も多くの貴重な学びをありがとうございました。
本日しっかりと振り返りをして、明日からの運営に活かしていきたいと思います。
人材育成に関わる者としての心持ちを再確認、再認識できた時間でした。
自分自身の自己研鑽のために人として、医療人としてさらなる努力をしなければと決意を新たにしました。
今の自分に足りないところを見つめ直し、それを補い、成長するためにはどう行動したら良いか、考えたいです。
3つのテーマが頭に残っています。
「学びを深めるのは人に伝えた時」「1人前とはを言語化する」
「院長の目指す方向を共有しながら、根気強く伝える」
自分もまだまだ学び続ける、教わる立場ではあるものの、教える役割もある立場です。
特に理念などはきちんと伝えないと浸透しないと感じました。
また、誰に言われるかも大事だと思うので、この人が言うならと思われるよう、自身の人間性も磨きたいです。
第2講座で印象に残ったのが「少しずつ手は放すけど、目は離さない」という言葉です。
少しずつ一人で出来ることを増やしていき、分からないことがあればフォローしやすい環境を作ることが、私に出来ることだと感じました。
また、「若い・独身・子供がいない」うちに「無理・無駄・無茶をする」という言葉も心に残ったので、これからも自分の知識をどんどん増やして、成長に繋げたいです。
第2講座では、医院全体が同じ方向を向いていて、一人ひとりが自らリーダーシップを発揮していくことが自分に足りていたなかったと気付かされました。
役職にとらわれずに、主体性を持って行動したいと思います。
また、以前から人に教えることが苦手でしたが、第3講座で自分には想像力、言葉にすることが足りていないと気付きました。
今後読書をしたいと思います。
実践塾に来ると、沢山のクリニックと交流できたり、実践会の皆さんとお会いできるので、いつも楽しみにしています。
第1講座では色々なアイディアを知ることが出来て、TTPしていきたいと感じました。
また、第2講座では自分自身も意識している「思い込みで言葉を発しないこと」の大切さを改めて感じました。
「組織は人の成長なくして成長できない」「渡り鳥のようなチーム」など、印象的な言葉がたくさんありました。
誰でも出来る仕事を誰もやらない部分までやり切ったときにそれは、自分にしかできない仕事になる。
そうやって自分の幅を広げていくのだと改めて思いました。
喜多川先生のお話に、大変感銘をうけました。
才能開花=能力(誰にも備わっている)×経験×天意を知る×人のため、が腑に落ちました。
根本先生の講義もとても勉強になりました。
人生時間のお話は、特に考えさせられました。
今回も新たな気付きが多くありました。
明日からの診療にも役立つ内容でとても良かったです。
喜多川先生のお話は再度お聞きしたいと思いました。
人生において、仕事観を考える機会が少なかったと思います。
医経統合実践会と出会い、自分の仕事観を考え顧みて自分の言動を少しづつ変えることができました。
クリニック開業前にスタッフ教育について学ぶことができただけでなく、魅力的な職場・クリニックにするためのヒントをいただくことができました。
喜多川さんの講演は、日々少しずつでも成長していくことの重要性が実感でき、仕事だけでなく人生にも役立つと思いました。
実際に参加している方々から直接声を聞くことができたのが特に良かったです。
私も学んだことをどんどん実践していきたいと思います。
私は、患者様のため・自分の満足感のために今の仕事を続けてきていると思っています。
私の成長が院の成長の鍵になっているか?
自分では分かりませんが、そうなることを願って仕事していきます。
誰にもでも出来る仕事は出来て当たり前、誰にでもできないその一歩上の仕事が出来る人間こそが成長し、その積み重ねが仕事の価値観を磨いていくのだと感じました。
目の前に起こることには全て意味があり、真面目な人ほど理不尽な思いをすることが多いが、その状況でも逃げずに向き合っていける人でありたいと思いました。
初めて、参加させていただきました。
今までこのようなセミナーに参加したことがなかったので、とても勉強になりました。
また明日からの仕事でスタッフ同士共有し合い、より良いクリニックにしていき自分自身も成長していけたらと思います。
上手くいかないことがあった日でも「まあこんな日もいつかの成長に繋がる」という視点で捉えていきたいと思いました。
「全てのことには意味がある」「理不尽にも意味がある」という言葉を大切に日々を過ごしたいと思います。
今回も実りのある時間でした。
実践していきたいことを優先順位を付けながら実践していこうと思います。
また教育は毎日を行っているので、教える側としてレベルアップしそしてコンセプチュアルスキルを身に付けていきたいです。
佐々木先生の講演が想定以上に素晴らしく、興味深く拝聴しました。
普段あまり多くメモを取らないタイプの私ですが、数多くの気付きをメモさせていただきました。
早速実践できればなと思います。
佐々木先生は「スタッフを信じて任せる勇気」と仰っていましたが、私に足りない点だと感じました。
スタッフへ「何を期待しているか」を言葉で伝える実践をしていこうと思います。
根本社長の話からは、社会人としてやはり「あり方教育」が大切であると痛感しました。
当院のスタッフがより素晴らしいスタッフに成長してくれることを願い、実践塾へ参加しようと思います。
いかに「あり方」が大切かを分かっているつもりでも、実践塾に参加すると、毎年新しい発見があります。
言葉で想いを伝えている佐々木先生のように、幹部として私自身たくさん足りないことを学ぶ機会になりました。
一日を振り返った時に自分の働きはベストだったのかしっかりと考えて仕事人として頑張っていきたいです。
昨年はオンライン参加でしたが、今年はスタッフと一緒に会場参加でき、リアルでより熱量を感じられた一日でした。
他院のスタッフの方と意見交換、学びのシェアも出来て有意義な時間でした。
明日からスタッフと共により良いクリニックにするための取り組みの実践のきっかけにもなる一日でした。
この度はこのような発表の機会をありがとうございました。
院長先生やスタッフ様にとって、とても訴求力のある講演をされる根本さんの底力を体感いたしました。
院長が大切にしている理念を改めて思い出し、考えるきっかけになりました。
学びをスタッフ全員が共有する大切さを再確認しましたが、まずは自分が再確認し理念の意味を考え、深めないといけないなと思いました。
訪問部として取り組めることはないかという視点で拝聴いたしました。
忙しい院長に代わり、何か出来ないかという気持ちでいたので、気付きや学びを他のスタッフにも伝えていきたいです。
当院ではありがたいことに数字を開示してくださっているので、その意図を汲み取り分析し、自分の役割で出来ることをしたいと思います。
DH4年目になり、経営のことをあまり知らない自分が仕事で何をすれば貢献に繋がるのか分からず参加しました。
4月からプロジェクトリーダー、教育担当、色々な実行委員を任され、どうして自分なのか・何を期待されているのかを考え参加したことで、今後のビジョンや姿勢を変える決意ができました。
医院に帰ったら院長にやりたいことを伝え、ミーティングなどで今日のセミナー内容を共有していきたいと思います。
今年からまた参加させていただき、久しぶりでしたが、以前の私とは違った印象で入ってくる内容が多かったです。
院長やスタッフ経由で内容をお聞きしていましたが、改めて気付くことが多くもっと早く受講していたら良かったなと思いました。
「理念を伝える」「自分事に捉える」が重要であると感じられたり、スタッフの前向きさ、情報共有を目指すうえで活用できそうな気付きを貰えたと思います。
改めて医院や院長に寄り添って頑張ろうと思いました。
当院では近い将来、産休・育休に入る可能性があるスタッフがいるため、中下先生の取り組みは非常に参考になりました。
また、仕事を属人化させないこと、きめ細かい教育制度など当院でも改めて取り入れていきたいと思います。
人事、マネジメント、人に対することは自分自身が今後開業する際に避けては通れない道だと思っておりました。
どのようなことを考えればよいのか正しい努力の仕方を学ぶことができ、有意義な時間となりました。
また今日から考えたいこと、明日から行うことを整理して頑張っていきたいと思います。
ゲスト講師の中下先生の診断効率の最大化、キャリア支援、地域医療の発展について大変勉強になりました。
特に人材育成がこれからなので参考にしたいと思います。また角田さんの院長の想いを体現する伝道師の役割に大変感銘を受けました。
今年も素晴らしいご講演ありがとうございました。
開業して22年経ったのでまた初心に戻って開業の頃の気持ちを忘れないようにしたいと思います。
中下先生の採用教育のお話は当院でも取り入れることが可能な実践的な内容でとても勉強になりました。
当院でも来年度はスタッフが主導で採用に関われる体制を作っていきたいです。
スタッフ皆が当事者意識を持って仕事に取り組んでもらえるようなクリニック作りをしていきたいと改めて思いました。
4月から新入社員の教育を行うにあたり、どのようにすればよいか迷っていました。
教育をする側とされる側の意見が聞けて大変参考になりました。
マニュアルの見える化、接し方、何に気を付けていけば良いかが明確になった気がするので今日のことを基に教育、人材育成をしていければと思います。
「業務の効率化」と聞くと個の能力が大切なのだと考えがちでしたが、クリニックという組織である以上業務を属人化させず、全ての業務を全スタッフが同じ水準でこなせるよう体制を整えることが、まず第一にやらなければならない課題であると感じました。
TTPの精神で、本日学んだ業務マニュアルや防犯防災対策、カスハラポスターの掲示を皆に提案したうえで行っていきます。
自分がクリニックにとってどのように意義のある存在になれるのかを、常に意識できるような環境が大切であると感じました。
マニュアルの大切さ、属人化の回避、とても勉強になりました。
質問にすぐに答えられるよう事前準備を行うことや、職場の雰囲気がそのまま見学の方へ伝わることを念頭に置くなど、実際に採用に関わることが無いスタッフにも出来ることがあると知りました。
自分の商品価値をいかに上げていくか、いなくなっては困る人財になるか、院長の困りごとをどれだけ解決できるか、給料はその通信簿であって当たり前に貰えるものではないことを考えさせられました。
第2講座では、歴史から見るトップの失敗例もわかりやすく言語化されていて大変勉強になりました。
支える側が必要なスキルも改めて理解することができました。
クリニック経営は院長や事務長が行い、スタッフはそれについて行くものだとどこか他人事だと思っていました。
しかし今回セミナーに参加させていただき「全てのスタッフでしていくものなんだ。自分も考えて行動して改善することが大切なんだ」と考えが変わりました。
沖先生の今までの苦労からこれまでのクリニックの成長を学ばせてもらいました。
院長として気分のコントロールをできるようにします。
根本さんのお話でまた初心に戻れました。
3~4人でのコミュニケーションは多くの人の話を聞けてよかったです。
沖先生のご講演は、そのバイタリティに圧倒され、「ついていきたい院長」像をまざまざと見せつけられた気がします。
その中でも「悲観は感情、楽観は意志」については今後の指針の一つにしたいと思います。
「採用」については以前の成功体験が何度も繰り返しは通用しないこともあるということ、その必要性についてしっかり検討していきたいと思います。
経営者として空気作り・逆説の10ヶ条を大事にして実践していきます。
「どんなに嫌なことをされても、批判されてもよい事をする」が心に刺さりました。
指針などを通して方向性をトップとして示すこと、朝礼も前向きになる朝礼にする為、院長と中身を一致させるように努め実践します。
あたり前だけど、実践することは難しいです。
ただ、その壁を越えていく為に、道は存在すると思います。
これから新規開院に向けて、やるべき事は多々ありますが、院長である私が一つ一つ実践し、私が新医院の理念を体現していければと思います。
継続して参加し勉強していきたいと思います。
沖先生のお話は「さすが!」の一言でした。
何よりもその言葉(=やり方)が実効力を持つような器の大きさ(=あり方)こそが沖先生の本質だと思いました。
明日からより一層器を広げるべく、まずは「できないところがあっても、叱らない、注意しない(やり方)」と「人には人のペースがある。自分の常識は他人の非常識(あり方)」を心がけていきたいと思います。
『他人は変わらないもの、変えられるのは自分だから、他人に焦点を当てない』ことはまさにその通りだなと思いました。
何か上手くいかないことに遭遇したら、他責にしたくなりますが、少しずつ"自責"に焦点を当てる事を意識していきたいと思います。
相手に作業や業務をやる目的や方法をしっかり伝えることが大事であると学びました。
ただ言われてやるのではなく、物事を理解してやることの方がより上手くできるのではないかと思います。
「解釈の質が人生の質」という言葉がとても印象に残りました。
物事の捉え方が変わることで、想いが変わり、結果として行動も変わるのだと感じました。
CHO(チーフハピネスオフィサー)や20%エッセンシャルタイムなども、ぜひ医院に取り入れていきたいと思います。
院内で共通言語をつくりながら、これからも選ばれるクリニックづくりを目指していきたいと思います。
今回やちよ総合診療クリニック様のお話を聞き、ご開業後5年間での紆余曲折の末、得られた学びと功績をご教授いただけてとても光栄でした。
私は今回のお話の中でいくつか印象に残った言葉がありますが、「私の常識は世界の非常識」という一節が最も心に響きました。
自分の先入観にばかり捉われて周りを見ることができなくなると、信頼を失うばかりでなく自分の成長や新たな発見を得る機会を奪うことになると気づきました。
70歳まで価値を上げ続ける、という言葉が響きました。
今、自分が出来ることは何だろうか、と改めて考えさせられました。
クリニックに帰り他職種間、垣根を超えて互いに尊重・協力し合えるように自ら発信していこうと感じました。
クリニック全員が同じ方向性を向かないといけないということ、変化するためには全員で考えること、共有し考え方を統一させることがとても大事だなと思いました。
おもてなし力もそうですが関わる方々に感謝すること、素直になることが大事だと思いました。
とても勉強になりクリニックで共有したいと思いました。
行動し実行することが成長であり、自分のスキルアップがクリニックの発展だと思いました。
宇賀治先生のご講演の熱量に触れさせていただき、元気をいただきました。
「スタッフの成長、幸せを願い、クリニック運営を行っていく」ということを本日もまた強く思い出させていただきました。
今年は新しいメンバーで参加させていただきます。
いつも私が言いにくいことを代弁していただき、ありがたいです。
少しずつクリニック内でスタッフの「あり方」が醸成されていくのを感じます。
宇賀治先生のご講演も素晴らしく、さらに自院、地域を良くしていきたいとモチベーションが高まりました。
以前購入した採用マニュアルも見直して活用して参ります。
一人でも多くのスタッフにクリニック運営に関して当事者意識とビジネスマインドを持ってもらい、クリニック運営にスタッフと協力して取り組んでいきたいです。
先を行く他院様の話を聴けるのは、非常に直接的に勉強になります。
「あり方」を全スタッフで共有することの重要性を改めて確証しました。
やるべきことと、できることを一つずつ進めていきます。
スタッフ全員の幸せを心から願い、実践する経営者でありたいと思います。
大変勉強になりました。
次回はスタッフをつれてきて、結果を出し続けるための「あり方」を学びたいと思いました。
採用に関しても勉強になりました。
二年前に参加した時から自分組織は成長できたのか?と不安もありながら受講しました。
今の考え方、あり方の基礎は医経統合で学び、今があると思いました。
また、採用成功マニュアルを購入させていただきスタッフが現在採用を行っています。
二年前と違う視点で学ぶことができ、何度受講しても良いセミナーと感じました。
自分を磨くためのセミナーと思っています。
自分の健康を保ちつつ、時間を有効に使って目の前にある事を全力で行いたいと思います。
まだまだ伸びしろがある=成長できる可能性がある。その可能性を自分で作っていけるセミナーとして実践塾を楽しみにしています。
今回の実践塾に参加して、また改めてこの1年、どう仕事に取り組んでいくのか、どんなあり方を目指すのか、考え直すことができました。
ファミリィアイクリニックでは、現時点でもあり方は大切にしています。
その中でも、あり方をもっと確たるものにしていけるように、今のあり方だけに満足せずにもっと素敵な土台を作っていけるように、院長とスタッフみんなで取り組んでいきたいなと思いました。
選ばれ続けるクリニックを目指すために、まずは私自身が、選ばれ続けることのできるような人を目指していこうと思います。
改めて医経統合実践塾で学び、それを院内で報告し、現場で実践することで、成果をみんなで実感することができ、組織として成長できることを学びました。
当院では今年も12名で参加させていただき、初参加のスタッフも多いため、共通言語を共有できるスタッフが年々増えています。
そのなかで、各自に取り組みなど院内で報告会を開いていますが、もっとアウトプットの回数を増やし、より多くのスタッフと一緒に巻き込めるように頑張って取り組んで行きたいと思います。
仕事において「あり方」がどれほど大切か、再認識いたしました。
方法や手順となる「やり方」に目が向きがちですが、何のために?目的を理解する「あり方」のほうがとても重要だと思いました。
宇賀治先生のご講演も大変勉強になりました。
成長する意識を常に持つこと、仕組み作りの中で楽しみの要素も大切にされていて、自院でもTTPできることを見つけてやっていきたいと思いました。
あり方教育の大切さは痛いほど理解しているつもりですが、今日はまた痛感しました。
プレゼンされていたような素敵なスタッフさんと働けることはとても幸せなことだと思いました。
いつかそうなる日を目指して、まずは自分のあり方をもっと磨きます。
この度は貴重な機会をいただきありがとうございました。自分自身にとっても、振り返る良い時間となりました。
多くのことをこの実践塾で学ばせていただき、そしてスタッフの皆さんのおかげでここまできています。
まだまだ未熟なクリニックではありますが、歩みを止めずに進んでいきたいと思いますので、今後も助けて支えてくださいますようお願いいたします。
今回の実践会では「あり方」教育の大切さを改めて学ぶことができました。どうもありがとうございました。
また「まつクリ」さんの優樹先生より、AIを使ったDX化のお話もありました。50歳を過ぎた当方にはとてもレベルの高いお話でした。
優樹先生の「ワクワクできる楽しい時代です!」との発言がとても印象的で勇気づけられました。
苦手な分野ではありますが、自分自身も使ってみて、スタッフの事務作業が楽になり患者さんとお話しし合う時間が十分に取れることにつながれば、良いクリニック経営に繋がると感じました。
初めて参加いたしました。
どの講座も興味深く、自院が良くなる姿を想像しながら拝聴いたしました。
「少しずつ、しかし長く続ければ大きな変化が!」という強い言葉をいただきました。
自院では、まだ全員で同じ船に乗れていません。必ず同じ船に乗り、その船の大きさもスピードもUPできるよう、歩みを進めたいと思いました。
前の職場では人を採用する責任と重圧を感じ、その時のつらさを思い出しました。
今は立場が変わっていますが、今後のクリニックの発展においてはその経験を活かして、よりよい採用活動を行っていけるように、その一員として力になりたいと思いました。
あり方教育と言語化をしっかりと体現していきたいと思います。
栄養指導の教育や業務効率化について、どうしたらいいか悩んでいたところだったので、すごくためになりました。
後輩とのかかわりだけではなく、プロジェクトの内容を進める時にもなぜ行うかという目的を共有して、主体的に動いてもらえるような伝え方をしていこうと思います。
AIを活用して、記録の書き方や患者さんの目標・フィードバックを作れるように、明日から動いていきたいです。
今回は、いつもたくさんの学びを得ている実践塾という素晴らしい場で、ご請演させていただくという貴重な機会をいただき本当にありがとうございました。
優樹先生の講演は、半分頭真っ白な状態、緊張した状能で聞いていたのですが、その中でも特に「言話化」「あり方を考え積極的に動く」ことが、大切だと感じました。
言話化することは、すごく簡単なことなのに、いつの間にか当たり前になってしまい、伝えなくなってしまったり、言わなくても分かるだろうと思いがちになります。
どんどん勤める年数が上がるにつれ、言語化、あり方の部分が大切にできるような組織であり続けたいと感じました。
また、根本先生のご請演では採用について「選んでいただく立ち場にある」ということが印象的でした。どうしても選んでほしい!という気持ちが強くなりがちですが、活用しているSNSやインターン、見学などもう1度見直したいですし、感謝をお伝えしていきたいと感じました。
私たちのクリニックの魅力が伝わるよう、本気で取り組み今年も採用が成功できるよう、責任感を持って取り組んでいきたいです。
4月から新卒の入職があり、色々な準備を行っていましたが、本日の実践会で、まだまだ準備不足だ!と実感しました。
バディ制度や振り返りシートなどしっかり取り入れて、入職された方が不安なく安心して仕事に取り組んでもらえるように、長く勤めていただくための手助けとなれば、と強く思いました。
そして、今のスタッフにもたくさん「ありがとう」を直接伝えていきたいとも思いました。濃い1日でした、ありがとうございました。
今回のまつだ消化器糖尿病クリニック 松田先生の講演を通して、採用や育成で最も大切なのは「理念や目的を言語化して伝えること」だと感じました。
また、「ありがとうを言語化すること」も重要だと感じました。
新人は自分の行動が正しいのか不安な中で働いているため、感謝の言葉が安心や自信に繋がり、成長を支える要素になると学びました。
今回の講演を通して、組織づくりにおいては理念や目的、感謝を日頃から言葉にして伝えることが大切だと学びました。
今後は、自分自身も「なぜ行うのか」を意識しながら、周囲への感謝を伝えることを大切にしていきたいと思います。
道家先生と川口さんのお話は大変勉強になったのと同時に、共感するところが多くありました。
特に組織づくりの考え方、コミュニケーションの取り方について今後の自院を見つめ直してみたいと思います。
1年間実践塾へ参加させていただき、学びを与えていただきました。
根本さんの考え方・価値観が自分と共感することが多く、自分の代弁者として話していただけて良かったです。
参加したスタッフの今後の成長が楽しみです。
自分の話が、お役に立てていれば幸いです。
これからも学び続けていきたいと思います。
実践事例のご紹介で、やりっぱなし・マンネリ化についてとても参考になりました。うちでもやってみようと思います。
道家先生のお話は、とても内容が濃かったのですがわかりやすく、そして何よりも道家先生のお人柄がすぐに伝わってくる感じがありました。
先生の「人を診る」ということや、新しいことをやっていく決断力、過去をしっかり見つめて分析される姿に、私もこれからクリニックをより良くしていくためのヒントがたくさんありました。
人間力の向上について高めるために習慣化していることを、すぐに実践しようと思います。
川口さんのお話では、診療部門の主任としての働きが素晴らしすぎて参考になることが多く、育成シートや役割の明確化について、導入できることがたくさんあり、とても学びがありました。
仕事を通して学んだこと、身につけたいことは 私生活を必ず幸せへ導くという言葉が印象に残りました。
読書を毎日少しずつして、自分のあり方を考えたいと思いました。
幸せな人生を送りたいです。
ありがとうございました。
道家先生と川口さんの講座、本当に良かったです。
信頼関係があるという大前提があるから、2~3時間の電話や医院構築の様々な取り組みができていらっしゃるんですね。
あり方が整ってこそのやり方だと感心して聞いていました。
そして第3講座で、やる気スイッチがオンになりました。
スタッフにも伝えてほしいことばかりで嬉しかったです。
また来年もよろしくお願いいたしします。
医療スキルとリーダースキルに関して、とてもためになりました。
医療スキルに関しては、ある程度勤務しできないことを日々努力すれば身に付いてくると思いますが、リーダースキルに関しては日々診療しながらスタッフとコミュニケーションを取り、自分の心のあり方を意識することが必要だと感じました。
たくさん院内で実践したいことや、ヒントが得られました。
院長やスタッフにもシェアして、実践したいです。
いろんなことを実践してみて、医院の強みや他と差別化できることを作って医経統合の実現に携われるスタッフ、引っぱっていけるスタッフになれる様、頑張りたいです。
今回のセミナーでは、同じ医療従事者として共感するところや新しい学びが沢山ありました。
様々な取り組みをしており、私の医院でも同じ目的を持つ取り組みや参考にしたい取り組みがあり、とても勉強になりました。
医院に持ち帰り、実践したいことが講義を聞きながら思うものもあったので、行動に移していきたいと思います。
毎回新しい気付きの再確認ができ、ありがたいです。
スタッフも長く実践塾に参加し、成長して欲しいです。
上阪様より、さまざまな成功者のお話をお聞きし、成功するためのポイントには共通点があるということを学びました。
特に、不安とどう向き合うか、人生は思うようにならない、圧倒的な努力といったフレーズが心に響きました。
私も院長・医師として不安が多く、思うようにことが進まないなと強く感じておりますので、やはり、これに対し真摯に向き合い努力をし続けていくことの重要性に改めて気付かされました。
今後もこの気付きを忘れず、継続して努力していきます。
「あり方」教育の難しさを日々感じています。
本当なら、スタッフ全員が実践塾に参加してくれるのが一番なのですが、全員に継続してもらうことはなかなか難しいです。
まずは、自分自身が継続することで、実践塾で学んだことを、参加していないスタッフにも伝えていけるようにしたいです。
おかげさまで2025年も、1年間元気を出して上を向いてクリニック経営にあたることができました。ありがとうございました。
少数精鋭の組織ですが、ゆっくり確実に今年も前進できました。
いつもゲスト講師の著書を5冊以上読み返して予習し聴講しています。
なかなか本の活字からでは伝わってこないニュアンスや熱量を学んでいます。
個人でセミナーに申し込んでも、なかなか適切な内容に概当しないので本当に根本さんには感謝しています。
院長の思いが少しでもスタッフに伝わって、幸せにスタッフが過ごせる手助けになればいいなと、期待しています。
現在、当院は2026年から私が院長になり、医院も新築しクリニック名も変更(高田まちなか耳鼻科)して開院準備中です。
初めてこのようなセミナーに参加しましたが、とても興味深く楽しく過ごすことができました。
次年度は、現地でまずは一人参加からのスタートですが、どんどん新医院採用のスタッフを連れて参加できればと思います。
理念の体現ができるスタッフの多いクリニックを目指し、スタッフへの成長サポートに全力を尽くしたいです。
また、読書を習慣化できるよう、明日朝からコーヒーを飲む前に15分読み、2・3ヶ月で習慣化を目指そうと決めました。
上阪様のお話から、一生懸命にそして謙虚な心を忘れないということを学び、心がスッキリと綺麗に洗われた日になりました。
初めて参加させていただき、共感できることやそういう考え方もあるんだなと新しい考え方を発見できる良い機会でした。
今後、働いていく上で身に付けていたいあり方を学ぶことができとても貴重な体験であり、それを実際に行動していくために精進していきたいと思いました。
初めて参加し、今の行動と今後の行動も変わると感じました。
今回の内容を聞き、行動を変えられるのは自分自身だと考え日々成長していきたいです。
同じ考えを持つことで、言葉・行動に表現できるよう努力していきます。
今回も 当院に必要なこと・今の私がこれからやっていくべきことが明確になりました。ありがとうございました。
まず自分がやってみて、正解だとブレずにスタッフへ伝えていくことが大切だと、今の私に勇気をいただきました。
根本さんの思いを受け取り、伝えていける人になりたいと思いました。
今年度、初参加させていただき、たくさん仕事にも私生活にも活かせることが学べたことを、感謝しています。楽しかったです!
私自身、開業前から院長の傍で全てを見てきましたが、実益・利益を追求してしまう思考でした。
ここでの考え方・あり方はいつも、本当にたくさんのことに気付き考え直す良い機会となっております。
今回も、志高くgiveがあることで、その先に見えてくる未来があると考え、もっともっとクリニックを通して働くスタッフ・患者様に還元できるよう、努力していけたらと考えております。
特に第2講座では「私自身がウォルトディズニーになろう!」「ブランディングを確立しよう!」という気持ちになりました。
会場で他のクリニックの方とお話しでき、いろいろ刺激をいただき、やはりリアルな交流は大切だと改めて感じました。
根本先生にはいつも院長の気持ちを分かりやすく代弁していただき、とてもありがたいです。
第1講座の多くの実践事例から、当院では参加者1人につき1事例以上を当院に導入するという規定を設けています。
そのため、毎回10事例以上の導入ができており、今回もどのような事例が導入されるか楽しみにしています。
私自身も気になったものがいくつかあるため、どのように導入・応用するか検討したいと思います。
第2講座の安孫子さんのお話では、ディスニーがまさに「神様は細部に宿る」を実践していることが良く分かりました。
そしてキャスト教育の重要性と伝えるための工夫が素晴らしいと感じました。
第3講座の増患増収についての根本さんのご講演は、院長である私からは伝えにくい内容をお話しいただいたので、スタッフたちの心に響いてくれると嬉しいと思っております。
今日の根本さんのお話、安孫子さんのお話を聴き、より自分が理念を体現し、笑顔で実践していくこと、また本質として院長とのすり合わせを大切にする努力をすることを、より強く覚悟していくと心に決めました。ありがとうございました。
第1講座では他院の取り組みを新しく知ることができました。
2つ、自院でも取り組みたいと思うことが見つかりました。
第2講座の安孫子様のお話では、ディズニー・フィロソフィ、ブランディングについてのお話から「あるべき姿」を追求することの大切さを学びました。
第3講座からは、仕事もプライベートも幸せになれる「あり方」を教えていただきありがとうございました。
いつも気付きのキッカケを与えてもらい大変感謝しています。
オープニングメッセージの医療従事者への尊敬と応援のメッセージは本当に励みになりました。ありがとうございます。
安孫子さんのお話はとても参考になりました。
ベースにある世界観や理念を体現するには、患者さんが環境に不快を感じないことが必須であり、第二領域の事象でもあるので、院をあげて取り組んでいきたいです。
第3講座でのお話しされていたように「どん人生を歩みたいか」はやはり「医療や予防活動を通じて夢溢れる未来に貢献する」ことであり、その結果子ども達より下の世代の人間が「日本に生まれて良かった」と思えるような日本にするために少しでも神領くしたいし、結果、医療従事者に憧れて従事してくれる人たちが増えるような未来になるよう貢献していきたいです。
繁忙期の今、目の前の業務で精一杯になってしまっている部分がありましたが実践事例をもとにTTPできるものがあったので参考にさせていただきたいです。
第2講座の安孫子さんのお話で印象に残ったのは、小さい見えないようなところまでこだわり抜くという点です。
ディズニーと医療は職種は違いますが、ゲストのため、患者さんのために働くというところは同じように考えられる部分があるなと思いました。
また、毎日行う掃除も大切なことと学び、安全面についても点検確認を行っていきたいと思いました。
正しいあり方に立ち戻ることができる貴重な機会となりました。
クリニックという限られた人数で過ごす中、日々では得られない学び、気付きを得ることができました。
特に第3講座の「医経統合を目指す医院で働くスタッフに伝えたいこと」が強く印象に残りました。
根本さんのおかげで読書習慣が戻り、子どもとのコミュニケーションが増えました。
きっかけを作ってくださった根本さんに感謝します。
大好きなディズニーのお話が聞けてとても勉強になりました。
「言葉が簡潔な方が分かりやすい」「分からないと言ってはいけない」など、考えれば考えるほど、なるほどと思い、実践してみようと感じました。
コミュニケーションの大切さも改めて学び、「スマイル・アイコンタクト・綺麗にする」をクリニックでも試したいと思いました。
増患増収は本当にずっと悩むことだと思いました。
自分ひとりが院長に共感しても意味がなく、周りを巻き込み伝えることが大切だと改めて思いました。
クリニックの実践事例では「医療現場で役立つ美人の10か条」や「職場体験」を当クリニックでも取り組んでみたいと感じました。
安孫子さんの講演では、やはり教育やマネジメントの難しさを感じました。
ディズニーキャストのようにクリニックをまず愛してもらう、そこにいて心地良い、そこにいて誰かを幸せにしたいと自然と感じるような環境づくりを、これからも継続していけばクリニックのブランディングにも繋がるのではと思っています。
第3講座では、自分も社歴の長いスタッフになりつつあるので院長の思いや目指している姿をスタッフに伝えていくこと、医経統合実現医院で働くスタッフが目指す姿の実現に尽力していきたいと思います。
安孫子様のディズニーの「本気のブランディング」という内容は興味深く聴くことができました。
夢が覚めないように非日常の世界を徹底していることが素晴らしい意識だと感じました。
また、現代社会の動きに対応したり、アウターブランディングも行っていることはとてもすごいことだと感じました。
第3講座のお話では、「やるべきことをやり続ける」ことが特に重要だと感じました。
増患に向けて自院での取り組み方を考えて行くことを実践しようと思いました。
今回の実践塾でも多くのことを学ばせてもらった。
他院様の事例を参考に当院にも落としこんでいきたい。
木下様のお話をリアルに聞くことができ、心に火がついた。
当院の理念を浸透させ、組織・文化を作っていく。
スタッフの成長に責任をもって最高のチームを作っていこうと思う。
今年から実践塾に参加させていただき、参加したスタッフを中心にクリニック全体が大きく変わりました。
4回の実践塾の中で今回が最も心に刺さりました。
職員・患者さん・自分・家族を幸せにできるクリニックにしていきます。
「何を見たか、何を聞いたか」ではなく、これから「何を行動するのか」それが一番大切だと思います。
この1年間、学んだことをスタッフと共に行動していきたいと思います。
木下晴弘さんのお話から、自分の役割を認識することの大切さを実感しました。
根本先生の医療従事者としての誇りが大切でというオープニングムービーでのメッセージとつながり、モチベーションが上がりました。
今回は、特に木下先生のご講演がすばらしく、学びが多かったです。
仕事のみならず、人生全般に関わる人としてのあり方、他者との関わり方、特に悩みのある方との関わり方のヒントになりました。
しっかりと持ち帰ったのち、自身のそして自院の現状に落とし込んでいきたいと思います。
根本先生に本日も再び、種火を分けていただきました。
またしばらくは充電をしていただいたので、明るい気持ちで働いていけそうです。
また、木下先生の「自然の法則」「2.6.2の法則」など心にしっかりと落とし込むことができました!
根本先生に本日教えていただいた「お金の本質は感謝」「当事者意識を持ったスタッフ育成」を大事に掲げて、クリニックを運営していきたいと思います。
今回初めて参加しました。
第1回から参加されている方の医経統合実践事例報告シートを読ませていただき、ご自身で実践することを考え行動にされているため、私も何か1つでも見つけてやってみようと思いました。
また、木下晴弘さんの講座をとても楽しく聞くことができました。
役割を見つけ、さらに学びたいと感じました。
今日は大変勉強になりました。
今回のセミナーで、一人一人に役割があることの学び人を幸せにするため、組織全体の成長のためにクリニック内で教え合う・注意し合うを意識して働こうと思います。
互いの成長を喜び合える職場になることを目標に、これからも院長先生の理念をしっかりと頭に入れ頑張って行きたいです。
木下先生のお話の中で、「患者の患の字は心に串が刺さっている、それを抜いてあげて。」との言葉に確かにそうだと思いました。
クリニックのスタッフとして来院された患者様の心に刺さっている串本当の悩みや思い、不安を抜き出して安心させてあげられるような対応をしたいと思いました。
愛を持って本質を見抜きながら、自分の生まれてきた役割を見出すチャンスがこれからあると思うとワクワクします。
いつでも人生は変われるという前向きかつエネルギー溢れる木下先生のお話は、私自身の不足や課題、知らなかったことなどを改めて見直す機会になりました。
この4回の実践塾を通して、自分のために来てくれたのかと思えるような、素敵な講師の先生方のお話を聞くことができてよかったです。
私は経営の本質は、人の幸せと愛だと思います。
その"人″は、患者さんだったりスタッフ達だったり業者さんだったり色々だと思います。
教えていただいたことを大切にしながら、3月の講座を楽しみにしています。
根本さんの経営についての思い・お考えがよく伝わってきました。
院長であれ、私の成長がクリニックスタッフにとっての幸せに繋がることを痛感しました。
やはり会場に参加し、他の医院の先生と意見交換できることが、とても有意義でした。
これからも医院をより良くするために「継続」を大切にしていきます。
祖川様の、SNSの映像制作は理念浸透に繋がり理念の共有に繋がるというのがスッと入ってきました。
日々の忙しい診療中ですが、一度立ち止まって理念に沿った具体的な行動を皆で考えていきたいです。
スタッフと一緒に学べ、感動できたことが何よりも嬉しいです。
スタッフの成長が一番嬉しく、成長したスタッフが更に良い影響を与えてくれると信じています。
採用問題は、まず職員自身が職場を好きでないとだめだとのことは、納得の言葉でした。
社長とスタッフの関係は平等で、何でも言い合えることは理想だと思いましたが、経営が安定していない会社では社員も不安になるとのことです。
一緒の立場で売上UPについて相談するのもありだと言葉にも納得しました。
業種は異なりますが、祖川様のお話では理念やビジョンの共通認識について、大切なことが実感できました。
明日から医院の理念をしっかりと頭に入れ、少しでも患者様のため・クリニックのためになれるような人材になっていけるよう努力していきます!
またその努力をこれからも楽しんで好きでいたいです。
業務を行うにあたって日々大切にすることが決して難しいことではなく、「笑顔で挨拶する」「患者さんの名前を呼ぶ」等であり、それを継続できるかが大切だと改めて学びました。
理念に共感していれば、当事者意識となり自然にできる行動ばかりです。
私はそれを後輩へ伝えるのが苦手なので、今日の学びを伝えられる、自分が見本になれるよう努めたいです。
理念を伝えることや教育に動画を利用することが重要であることがよく理解できました。
過去に業務手順が覚えられないスタッフに対して、手順の流れを動画に撮っていつでも見返せるようにした所業務を習得してもらったことがあります。
今回、理念を伝える・理解してもらう手段として動画が使えるということは新しい学びになりました。
根本先生の「プロとしてのあり方」には、毎回心が震える思いです。
来年で当院も10周年を迎えます。
まだブランド構築には程遠いですがこのたび「カルチャーブック」を作成し、理念浸透に向けた新たな取り組みをスタートいたしました。
本日、先生から学んだ「継続と粘り強さ」を胸に少しずつでも、ブランドとして形作っていけるよう、努力してまいります。
また、祖川さんのお話からは理念教育の重要性と時代に合わせて価値観をアップデートしていく大切さを改めて実感しました。
トップが柔軟な考え方を持ち、自らの想いを発信していくことの影響力を学び、大変刺激を受けました。
実践塾での学びを通して、来年度もより良いチーム作りと医院作りに励んでまいります。
半年ぶりにセミナーに参加させていただきました。
内向きな環境で仕事をしていたため、モチベーションが下がっていましたが、今回多くのクリニック様と共に学ぶことで多くの気付きとやる気が湧いてきました。
カシータの菊地さんのお話の中から、様々な学びがありました。
多くの体験から感じたことは、本当にお客様のことを思って「人を感じるサービス」を提供しているカシータは素晴らしいと思いました。
レストランと医療の現場は違いますが、共通する点や参考になる点がたくさんありました。
大切なのは患者さんを想う心ですね。
毎回、気付きをいただいております。
ありがとうございます。
感動を与えるクリニックになりたいですね。
第4回の講演のハードルを高くしていただいておりますが、頑張ります。
いつもクリニック目線で考えていただいた講座を開催していただき、ありがとうございます。
毎回、気付きや学びがあります。
また、ゲスト講師の講座は普段聴くことができない講座も多く、とても貴重な機会だと感じております。
次回以降も楽しみにしております。
菊地さんの感動するお話を聞いて、患者さんの立場になって考えるというのがあまりなかったと改めて気付かされたので、相手の立場になって行動・言葉を意識していきたいと思いました。
待ち時間などもしっかり患者さんへ伝えることは大事だと思いました。
また、大きな目標を立てることがなかったので、大きな目標を立てて実行して達成できるようにしたいです。
根本さんのお話、菊地さんのお話を聞いてたくさん感動する場面が多く、素敵な時間を過ごせました。
菊地さんのお話の中で、人を感じるサービスという言葉に影響を受けました。
ロボットだったら期待しないから何も思わない。
人だから期待するしマイナスになることもある。
といお話が確かになあと思い、自分はそうならないように患者様やスタッフを幸せにする人になりたいと思いました。
誠意ある謝罪はもちろん、どんなものでもいいから形ある謝罪をスタッフが判断してできるようになれば、クレームをクレームで終わらせないでまた来院してもらえるかなと思ったので相談したいです。
菊地さんのお話を聞いて、人を感じるサービス人として接することの大切さを学び、患者さんに対して真剣に仕事ができているかと考えさせられました。
菊地さんのように、温かい人としてのサービスを提供できるよう目の前の人に何ができるだろうと常に考え行動していきたいと思いました。
相手の立場になって考えることも意識したいです。
そのために、プライベートでサービスを受けた時にどう感じたかを振り返ることも大切だと思いました。
また、菊地さんのお話でもありましたが”慣れ”というのは怖いと思いました。
なぜこの仕事をしているのか・目指したのか初心に振り返りながらさらに日々成長していきたいです。
今回のセミナーは、非常に涙する様な内容・動画が多く耐えるのが大変でした。
初めて他クリニック様と隣席になり、コミュニケーションを取る機会もとても学びになりました。
何事にも挑戦する、偏見・先入観を払拭する影響のある人間になれる努力を惜しまないようにしたいと思えました。
菊地さんのお話はとても感動しました。
涙が出そうになる瞬間が多かったです。
自分にしか幸せにできないこともあるということをあまり考えたことがなかったので、素晴らしい考え方を聞くことができました。
人との関わり・患者さんとの接し方は難しいと感じることがたくさんあります。
きっとこれからもたくさんの壁に当たると思いますが、それを良い方向に繋げていけるように頑張りたいです。
潜在意識の大切さを改めて学びました。
脳への良い言葉がけをして、良い心の状態を作って良いパフォーマンスを出せるようにしていきたいと思います。
人は一日に7万回も自分に対して否定的な言葉を投げかけて知らず知らずに、マイナスイメージを植え付けてしまっている様です。
「無理だ」「できない」「失敗するかも」その思い込みや心のブレーキを取っ払って「アホ」になることの大切さを教えていただきました。
自分で自分を制限しない。
スタッフと共により良いクリニックを作ろうという気持ちが強くなる講演でした。
ポジティブな考え方、それを続けることの大切さを学びました。
院長という立場だからこそプラスの言葉を発し続けることが大切ですね。
「お楽しみ様でした」という声掛けを明日からクリニックで取り入れていこうと決めました。
せっかく一緒に働けるチャンスをもらったメンバーなので、より良い関係になっていきたいと思いました。
特に第二講座の西田一見先生の夢を見る、アホになれ!という言葉の深い意味が腑に落ち大変勉強になりました。
また、本日学んだ無意識のうちにマイナスイメージの脳をコントロールして人間の潜在能力の開発と精神面の強化を図りたいと思います。
素敵な学びの場を与えていただきありがとうございました!
西田先生のSBTに関する講演、最高でした。
クリニック経営をしていくと、どうしてもネガティブな感情が湧いてくるのですが、それが潜在意識に取り込まれていると思うと恐ろしくなりました。
潜在意識をプラスに塗り替えるように、表情・考え・言葉を常にポジティブなものにしていこうと改めて思いました。
そしてワクワクするような大きな目標を持って進んでいきたいと思います。
西田さんのセミナーを聞かせていただき、クリニック内でもネガティブ→ポジティブ脳に変えていける言葉選びをしていきたいと思いました。
また、自分の夢・目標を持ち小さなことでも達成していけるようたくさん挙げて達成し、どんどん自信を付けてより自分がポジティブ人間になれるよう日々生活していきます。
社歴は長いですが、新しく入った人や若い人に教えられることが本当に多いです。
「チーム力」を上げていけるよう一社員として頑張ります。
西田さんのご講演、大変学びの大きな1日になりました。
著書は何冊か読ませていただいておりましたが、会場で直接お話を伺えて改めて自分のイメージが自分が経験したことと同じ位、影響を与えることについて具体的に学ぶことができました。
モチベーションを保つために仲間の重要性もいくつかの動画にまとめてくださり、とても具体的なイメージとなり西田さんのご講演との相互作用で今までで一番仲間について考えた回となりました。
西田先生のお話では、否定的な言葉を発する・思うことが否定的な経験をいたのと同じだということ、潜在意識の中に残ってしまうことが怖いなと正直思いました。
自分の発する言葉は自分にも他の人にも影響してしまうので、意識して肯定的な言葉を発し、イメージしていきたいと思いました。
また、根本さんのお話では表情の大切さを学びました。
こちらも毎日意識していきたいです。
日々目の前のことを一所懸命に行うことを忘れないようにしたいと思います。
自分が慣れないことや初めて挑戦する時は、どうしてもネガティブな思考になってしまいます。(失敗したらどうしよう、怒られるかもしれない等)
ネガティブ思考で本当はできる能力があるのに、能力を妨げてしまうのはすごくもったいないと思うので、ポジティブに考えるだけで成功・優勝できるというのは凄いことだと思いました。
「自分ならできる!」「やれる!」と口に出していきたいです。
いつも興味深く、日々の仕事に役立てられる内容です。
今後も自院が大きく成長していけるよう、ワクワクをスタッフにも広げ良い感染をしていければと思います。
他職種との連携を効果的に進めていける方法をもっと考えていけば職場の活性化が図られるのかと考えています。
第3講座はとても痺れました。
自分がどうなりたいのか、本当に自分が達成したいものが何かそのために自分は何を行うべきか、その行動は自分が達成するのに効果的かいつも朝礼でも伝えていましたが、スタッフに必ず響いたと思っています。
第1講座では、当院のスタッフの実践事例を取り上げて下さり、私の想いを代弁して伝えて下さり、どうもありがとうございました。
第2講座では、特に若い人は「投資する人」になるより「投資される人」を目指そうというお話が刺さりました。
「個人の質量をいかに増やすか」という視点だけでなく、社会全体で「お金」と「労働」を考える視点を学びました。
他院で導入しているアプリや実践事例の具体的な記載は、大変参考になります。また、スタッフが自走しているクリニックさんからも多くの学びを得ることができるのを毎回感じられます。全ての事例を読み込むのが難しいくらい豊富な数の事例紹介をありがとうございます。
「お金を貯めても働く人がいなければ生活できない」のは、まさに今の社会を反映しているように思いました。
社会の動きに遅れないよう、今回のお話しを経営に活かしていきたいと思います。
仲間で高め合う大切さを再認識した。
照れなどで熱くなれないこともあるが大切です。
お金は働くことだけで必要とされる。
「価格はトレードできるものに付く」を改めて実感した。
第1講座の前のオープニングは、やはりワードチョイスが毎回秀逸であれだけでも実践塾の価値があると思います。まとめて書籍化して欲しいです。
第2講座の田内先生のお話はとても深く、いかに自分が「お金について無知か」と痛感しました。まだ正直、雲を掴むような気持ちでバシッと何かが見えている訳ではありませんが、クリニック経営者として医師として、これからより多くの日本人の健康に寄与していく事業に投資を受けて展開していきたいと思いました。
たくさんの実践事例をご紹介いただき、早速やってみたい事例がありました。
TTPを徹底し次回ご報告できればと思います。
第2講座では少し難しい経済のお話でしたが、わかりやすく説明していただけて、お金だけでないことを理解しました。
ただ、現在の日本経済について正直不安しかありません。
というのも働く手が足りない、少子化改善など自分自身にできる事って何かはよくわかりません。しかし自分の力・価値を出しつつ、共通の目的を持つ仲間の力を頼る事が大事であるかなと気づきました。
10月発売の本をぜひ読ませていただきたいと思いました。
「働く人の力がないとお金は生まれない」という話に共感しました。
お金だけがあっても働く人がいないと欲しいものが手に入らない。
誰かの欲しい物のために自分が役に立てるのであれば仕事のモチベーションも上がると改めて思いました。
モチベーションを上げるためには、自分自身が前向きな表情・言葉を意識することで自分も周りも変えていける。
最初は努力しいずれは習慣化できるようにしたいです。
自分が発している言葉は自分が一番聞いているというのが刺さりました。
自分の機嫌は自分で取る。周りの人のためにも前向きに過ごすことで結果が自然と付いてくるものなのかなと思いました。
お金の話は少し難しかったです。
でも、物の価値は自分で決めて自分を幸せにしたいなと思いました。
今回も非常に学びになりました。
田内先生の講義はお金のこと、日本のこと、これから大人になっていく子供の将来のために何を知り、行動すべきかを考えるきっかけをいただきました。
モチベーションについての講義からも目標を持つこと、信じて応援し見守ることが目標に向かって努力する精神力を養うと学びました。
今回も他院様の実践事例から当院で実践したい事例がたくさんあり、まだ全例読めていませんが、既に実践したい事例が10例あります!
自分達が成長していると同時に他のクリニック様も成長されていて、どんどんTPPしたい事例が増え、互いに良い刺激があると改めて感じ、この素晴らしい会に参加させていただけていることに感謝しています。
田内様の講演では、人生の選択肢を増やすために必要なものの1つ、社会関係資本に仲間に頼ることが必要ということが自分に刺さりました。
ゲスト講師の先生の燃えている職場、燃える環境を複数で火を絶やさないようにすれば楽しくなってくるというお話を是非実践していきたいと考えました。
「お大事に」とお声掛けの際には、手の平を前に差し出すようにしたいと思います。
他院様の事例から今後、当院で取り組んでいきたいことが多く見つかりました。
二枝様のお話からは、経営者としての圧倒的な熱量を感じました。
自分自身の成長、スタッフの成長を通して地域に対してできることをやっていきたいと思います。
モチベーションが高まった1日でした。
二枝さんの講演では、自分の熱量が周りを巻き込んで組織を活性化させる、お困りごとを解決することについて失敗を恐れずに挑戦していく勇気をいただきました。
根本先生のお話しでは、モチベーションを高めるために何を具体的に取り組めばいいのかを学ぶことができました。
次回も来年も楽しみです!
今回も多くの学びがあり、スタッフと共に「学び」と「行動」の両輪で実践実行していきたいと思います。
自分の成長、スタッフの成長には環境が大切だと知りました。
その環境を作るのは私自身ですので、スタッフが育つ環境を整えていきたいと思います。
モチベーションを高めるにはメンターの存在も重要となるため、メンターを見つけると同時に、自分自身も後輩や部下のメンターになれるように成長していきたいと思います。
今、自身が取り組んでいる施策の一つ一つ、そしてそれをなぜやるのかについて改めてより深く考えるきっかけになりました。
まず院長である自分が、自分自身ととことん向き合う、自分を深堀りするということをしっかりやっていこうと思います。
他院様の実践レポートは、やってみたいなと思うことも多く、皆様のモチベーションに感心させられます。
二枝さんのお話も楽しくて、元気な姿に引き込まれましたし、元気や笑顔は周りに伝わることを実感したので、私も意識していこうと思います。
毎度ながら心に響く講座ばかりで、二枝さんのお話はとてもエネルギッシュで
人柄の良さは挑戦や失敗、様々な背景から影響を受けてきたものなのかなと思いました。
人を巻き込む力があり、失敗が多かった最近の私にはとても響くものがありました。
人の為にやろうと思ったことは何も失敗だけでないと思うことができました。
立場などが変わっても患者さんのため、地域のため、クリニックのためと考えて行動することは素晴らしいことと認め合えるように率先して動きたいと思います。
互いに磨き合えるように、自分がダイヤモンドになります。
燃える組織、楽しい職場にするには、自分が明るい人元気な人と付き合う、自分が燃える。
まずは目の前の人の困りごとから見つけて解決に繋げる。
相手の変えたいところがある時、指摘したい時は、こういうところはすごく良い、
だけどもっとこうしたら良くなるという言い方にしようと思います。
今回のセミナーで、二枝様や根本さんのお話しの中で、夢を持つこと、前向きな気持ちが仕事でもプライベートでも成功するために1番大切であることを改めて学びました。
過去を振り返って「たられば」言っても変わらないので、未来が幸せになれるよう仕事もプライベートも夢を持って明るい気持ちで過ごしていきたいと思える貴重な時間となりました。
出会える全ての方のご縁に感謝し、今後も秘書として院長をサポートできるよう、そして母として子供たちが幸せに過ごせるよう頑張っていきたいです。
スタッフが自立できていると、すごくクリニック経営をする上で良いことであり、またモチベーションを上げると、すごく良い方向に行くのではと思う。
大切なあり方と小さなやり方のヒントが見つかりました。
自分にポジティブな言葉を聞かせ、ピンチを後にチャンスと感じられるよう自分とスタッフのために働いて、患者さんと地域のためにクリニックを育てます。
「伝える」か「伝わる」へ変化していくための考え方・取り組みを知ることができ、少しずつ具体的にあいまいさを無くして伝えていくことで伝わるように心掛けたい。
モチベーションやマインドセットの重要性を再認識すると共に自分のあり方を振り返る良い機会になりました。
今一度目標を明確にしていきます。
普段考えずに使っている言葉が抽象語を多用していることに今回のゲストスピーカーのお話から気付かされました。
日本語には抽象的な表現が多く、発言した当人は伝わっていると思い込んでしまっています。
「具体」と「流れ」を大切にして言葉の選択に気配りたいと思います。
毎回素敵な本や動画を紹介いただき、成長する機会を与えてもらい感謝しています。
モチベーションを保ち続けることはなかなか難しいですが、今日、学んだことを胸に自分の価値を高められるよう仕事に取り組みたいです!
第1講座では皆様の様々な事例を拝見し、当院にも落とし込めそうな点が新たに何点もあったのでぜひ取り入れたいと思いました。
また、当院の事例が紹介され同僚としてとても誇らしくなりました!
第2講座は、言語化はなぜ?を追求していくものだと思っていましたが、?自分の感情に名前を付ける”と言語化しやすいというお話を聞き、とても納得しました。
本日学んだことを今後も取り入れていきたいと思いました。
多くの方の実践事例からたくさんのパワーをいただき、私ももっと何かしてみたいと思いました。
金山さんのお話からは、正解よりまず自分実感を大切にしできることからやってみたいです。
また第3講座では、いろいろな動画をシェアしていただきどの動画も深く考えさせられるものばかりでした!
次回も楽しみです。
今まで仕事をする中で、考えたり悩んだりした内容もありましたが今回改めて具体的に知り、考えるきっかけになりました。
自分にとって良い影響を与えてくれる人、気が合わない人いろいろな人がいて気を揉むこともありますが、全てにおいて意味があり、その経験が自分を成長させてくれると思います。
まずは自分が変わる!
明日からでもまずできること「読書」「笑顔」「共感」をテーマに意識し行動の変化に繋げていきたいです。
金山さんの講義を通して、言語化とは「自分の感情や考えを整理し、伝わる形にする力」だと学びました。
私はこれまで伝えることに対し苦手意識を持っていましたが、それは自分の考えに遠慮しすぎたり、正解を求めすぎていたからだと気付かされました。
たとえ話を通して自分のイメージを映像化して相手に伝えることで、より深い納得感や共感が生まれると学び、実際のガイダンスの際にすぐに実践したいと思いました。
またモチベーションアップについては、最近ネガティブに考えがちだと気付いたので、何でも吸収するぞ!とポジティブに捉えることを意識し小さな成功を自信に繋げていきたいと感じました。
メンバーの内発的動機付けを導く、挑戦・挫折を乗り越えて成長する、良好な人間関係と高いレベルの業績を両立して実現します。
当院は理念を大切にしていて、スタッフと想いを合わせて進んでいっているのですが、ゲスト講師の永島さんのお話では分断している組織の中で架け橋になるという考え方がありました。
分断はダメだと考えていたので?架け橋”という新たな視点を得られたことは、とても良い学びになりました。
最後のタクシー運転手のお話と動画は感動しました。
若い人の無限の可能性と社会人に必要不可欠なこととして1.考え続けること 2.言葉にすることを心に留めてこれらも医院経営していきます。
私なりに3.実行することを加えたいと思います。
実践事例の中ですぐにTTPできることがあり、早速参考にしたいです。
永島さんのお話は、今まさに学びたい内容でした。
ずっとやりたいと思っていた面談(1on1)をやるきっかけにできそうです。
理念や価値観を一致させることも大切ですが、他のアプローチも大切だということが分かりました。
手間がかかっても、行動特性に合わせて1人1人のメンバーとしっかり向き合うことが今後のクリニックの発展に欠かせないということがわかりました。
どんどん劣化しないよう、何かできることをやっていきたいです。
本日も学び、気付きが多い内容でした。
スタッフにも共有して医院の成長に繋げたいと思います。
他院さんの実践事例も多く知れてとても良い機会となりました。
明日からしっかりアウトプットしていきたいと思います。
永島様のお話で、教育で時代間で注力している部分が違うことが分かり、とてもスッキリしました。
今の時代に合った教育・研修もしなくてはと感じました。
また「問題がない?それは問題だ!」という言葉は当院でも使っていきたいです。
第3講座の動画は、反則です、、、涙
経営者として、若い人たちが幸せな人生を歩めるよう導いていきたいと思います。
教育をテーマにした根本さん・永島さんのお話、大変ためになりました。
ありがとうございました。
今の時代、スマホ・タブレット化が進んでいてなかなか対面で話をすることが少なくなっていると感じている中、教育の基本は対話であることが大切だと分かりました。
簡単なことではありますが、院内で時間を作ってスタッフ・上司と話をする時間を増やしたいと思います。
新人教育が具体的に分かり、とても参考になりました。
「言葉にする」ことが苦手だと自覚し、そこを改善することが組織力アップのために必要だと学びました。
「考え続けること」はブルーオーシャンのクリニックで居続けるために必須なので、続けていきます。
大切なことを学ぶことができ、参加して良かったです。
当院では、20代半ばのDHが多く、私はその子たちと10歳ほど離れている感じですが、中途で入ったため先輩は年下になります。
年齢は関係なく、そこに入ったらそこのやり方に従う、先に入社した方が先輩だと思っているため、仕事の面では素直に聞くことは大切だと思っています。
互いにより良い人間関係が築けるよう、さらに配慮を持って接していきたいと思います。
永島さんのお話の中で、架け橋をかけるという考え方が主流というお話が印象的でした。
またリーダー育成のために、候補のリーダーにばかりリーダーとしてのあり方を伝えてきたのですが、1年目のスタッフから話すことで育成できると知り他のスタッフにもやってみようと決めました。
根本さんのお話でも、考え続けること・言葉にすることの大切さを実感したので、クリニックの発展やスタッフの気持ちを考え続け、必要だと思うことを言葉にしていきたいと思います。
ゲスト講師の永島さんのお話を聞いて、普段から1on1の対話の時間を確保すること、自分の成長を実感できること等若いスタッフや新人スタッフとの関わり方を考えることができました。
それぞれの個人の価値観を大切にしつつ、医院として同じ目標・理念を持ちつつ、業績を上げていきたいと思います。
また動画、感動しました!
もう新人ではありませんが、社会人として大切なこと、考えることと言葉にすることを続けていきたいと思います。
新人教育の難しさを実感しているところです。
自分の普通が普通でないことが多くあります。
今回のセミナーで感じることが多くあることを願います。
自分もくじけずに話しかけるようにします。
今回もたくさんの実践事例があり、TTPSしていきたいと思います。
喜多川さんの講演では、理念が社会に対する敬意であるということが新しい発想でした。
思想の統一や宗教じゃないかと思っているスタッフもいると思うので、理念は大切な縦糸であるという話はしてみたいと思います。
今日も楽しく学ばせていただきました。ありがとうございました。
「自らを磨き続ける」ことが、大人には足りていないことがよく分かりました。
自分自身は、誰かの良い記憶でありたい、未来の誰かの幸せの為に生きることに喜びを感じる人間なので、その為に、読書などの学びを通じて自分を成長させていきたいと改めて感じました。
喜多川様のお話で、大人になると学ばない、水は留まっていると必ず濁る、相手が変わらなくても伝え続けるという話は大変勉強になりました。
特に伝え続けることを今後も大切にしていきたいです。
第3講座の言葉にすることの大切さは、大変楽しく学ぶことができました。
新人スタッフ様へのところは全てクリニックのミーティングでそのまま使いたいと思います。
喜多川奏さんの講演会は一度参加経験があったのですが、改めて一つ一つの言葉が明日からのクリニック経営(それだけではなく子育てに関しても)に活かせていきそうです。
第一講座の事例に関しても参考にしたいことだらけでした!
まずはスタッフ出入り口に鏡を設置して笑顔チェックしたいと思います。
今回からスタッフ2名を追加で連れてきました。
仲間達が素晴らしい経験が出来たと思ってくれたら嬉しいです。
楽しく講座を受けれたのではないかと思います。
医経統合実践塾に参加させていただく度に、新しい視点や考え方を教えてくださる根本さん、とても素敵なお話を聞かせてくださった喜多川さん、このようなお話を聞く機会をくださる院長・事務長に感謝の気持ちでいっぱいになります。
本当にいつもありがとうございます。
根本さんのお話を聞くことで、この勉強の機会をいただいている自分がとても恵まれた存在であることを感じ、これからクリニックのために自分がどうなっていくと良いのかを考えることができました。
喜多川さんのお話を聞くことで、読書の必要性を改めて感じることができましたし、「人に何かを伝える」ということは、その人に対して「変わることを求めてはいけない」ということを学ぶことができました。
正直、今までの自分は相手に対して変わることを強要してしまっている部分があったかもしれない、と見返す機会もいただけたので、今後気をつけていきたいなと思いました。
素晴らしいお話を沢山ありがとうございました!
実践事例のフィードバックの時間ではなかなか全てを読み込めないなあと思っていた中、かいつまんで紹介していただけたので、すごく勉強になる時間でした!
「自分の医院に使えるか?」だけでなく「自分自身に使えるか?」という内容もあったのですごく勉強になりました。
喜多川さんのお話はすごく響くと同時に「変えるつもりはない」という質疑応答での言葉がすごくしっくりくる内容でした。
素晴らしいお話なのに、どう捉えて行動するかは私たちにゆだねられているなと感じたからです。
そして、今の自分が好きでいることが大切と言われた時にぐさっと刺さるものがありました。
なかなか自分を好きになれなくてその分努力はするのですが、もっともっととその都度嫌な部分を探してしまう自分がいたので、心のお風呂の時間を作って洗い流しながら勉強する時間を作って好きな自分になっていきたいと思いました。
喜多川さんのお話と根本さんのお話がリンクする感じで統一した内容を1日聞けてよかったです。
働く、仕事をするということを深く考えた講座でした。ありがとうございました。
動物看護師リーダーという立場からクリニック責任者を今年任せていただくようになり、より結果を求められる中でスタッフの教育、理念の部分はまだまだ上の立場の人に甘えていたと思いました。
特に新人へ自分が代表してクリニックの思いを伝えていけるように、そのために伝え続けることを行なっていきたいと思います。
今この立場に立てていること、今までここまで積み上げて下さった方々に敬意を持ち、改めて仕事と後輩と向き合っていきたいと思います。
とても、ためになる1日をありがとうございました。
自分自身の在り方を見直す時間になっております。
今回は、教育ということで、敬意の大切さ、理念の大切さを改めて実感し、それを伝え続けることの大切さも、とても感じました。
こちらに参加し、経営のみならず、一人の自分自身として成長し、そして組織に還元できるとてもよい機会となっております。
次回も楽しみにしております!
根本さんの1冊読んでやることを1つ決めるという話がとても良かったです。身に付けたいと思います。
諏訪さんのリーダー役割、共有させてもらった仕事を楽しくするためになど学ぶことが多かったです。
第2講座の諏訪さんのご講演は、色々なご苦労を微塵も感じさせない明るさで、いかにも「人たらし」な魅力溢れる内容でした。
理想のリーダー像とは、を目の当たりにして、それを少しでも自分に取り入れていきたいと思います。
第3講座の「新人スタッフ様へ」は、これまでと違った内容で私達経営者が最も伝えたいことを代弁して下さって大変有難いと思いました。
最後のダーリンは感動しました。とても力強いエールを貰ったと感じました。
いつもながら学びの多い1日でした。
諏訪さんは、経営者として本当に魅力的な方でした。
想像を超えたプレゼンテーションとても勉強になりました。
最後の第3部も自分が言えないことをスタッフに伝えてくれて有難いです。
いつもながら、根本さんの身につまされる話を聞けて実践したいことがたくさん出て、本当にためになりました。
諏訪さんの話は、力強く、ポジティブで目標になります。
そんな諏訪さんでも「動け動け」とはっぱをかけ続けていることも救いになりました。
本会に参加させていただいて本日2回目です。
初回は「医経統合ってそもそも何だろう?」「実践って何を?」と思いながら参加しましたが、参加してからこの3ヶ月、それを実践しながら、どんどん本会の意味が分かってきました。
自分が医経統合に向き合い実践することで職場が、環境が、人が、自分が少しずつ変わりました。
これからも本会でスタッフと学べることを楽しみにしております。
「失敗の基準をあげる」という言葉が印象強かったです。
失敗が多くて、くよくよしてしまうことが多いので、失敗ではなく成長過程と思うようにすれば、前向きに過ごしていける気がします。
思考力と言語化力、私の苦手なことで避けてきたことでもあります。
作業療法士としては6年目、このクリニックに転職してからは5カ月、自分自身の成長を考えるとともに、クリニックのために何ができるかということを考えていきたいと思います。
諏訪さんの話の中で、「何でもいいから一番になるものを見つける」という言葉を当院のスタッフにも伝えようと思いました。
1人1人一番になれることで、本人の自信にもなりますし、クリニック全体でもスケールアップできると感じたためです。
根本さんのお話の中で、いつもコンサルでお伝えいただいていますが、「考え続けること」「言葉にすること」の重要性を再認識しました。
明日からの業務をまた頑張っていこうという活力になりました。
各クリニックの実践事例とても素晴らしく、クリニックでできそうなことを見つけ、実践したいと思います。
諏訪社長のお話、前向きにどんなことにでも取り組めること、マインド、とても素敵でした。
自分の行動次第で、考え方次第で、いくらでも良い方にできると感じました。
根本さん、18祭とても良かったです。教えていただきありがとう
ございます。心に刺さりました。明日からまた頑張りたいと思いました。
根本さんのお話は、相変わらず経営者目線からスタッフとして働く姿勢のメッセージが込められ、有難いお話でした。
諏訪先生のお話は、ポジティブでエネルギーを感じるものでした。
今、自分がどんなモチベーションで日々仕事に挑んでいるか振り返ることができました。
第3講座のミセスの動画、お隣の方も涙を流していました。
心に刺さってお帰りになったと思います。もちろん私も...。
大好きなミセスのダーリンスタートで終わりも18祭で終われて、とても嬉しかったです。
教育をする側、される側での葛藤や問題がいっぱいありますが、やはりコミュニケーションは相手を知る、自分を知ってもらうには必須であり重要であると感じました。
また諏訪さんの講演を聞き、さまざまな問題、課題をポジティブに捉え、まだ成長できるチャンスがあると考える思考、バイタリティにとても心が震えました。物事には失敗がなく、成功への通過点という考えにはとても共感できました。
いつも他院様の事例報告に刺激をいただいています。
議事録作成などの生成AIの利用や、インスタ投稿のスタッフ写真の充実など、次に取り組むべきヒントをありがとうございます。
第3者から熱く生き生きと働く素晴らしさを伝えていただき感謝申し上げます。
教育面では特に新卒や若いスタッフの不安や期待を再確認できた。
ポジティブなエネルギー・パワーを現場のリーダーには引き出してもらうよう伝えたい。
テクニカルな部分でも「褒める」ということは積極的にやっていきスタッフ間にも浸透させたい。
諏内さんの講演を聞いて、20年前に聞いておけばもっとモテたのに(笑)と感じました。
学ぶことばかりで楽しい時間でした。
他院さんの実践事例報告シートを見て、1年程前からタイピング大会をしたいとは看護師やクラークと話していましたが、
実行できていませんでした。
実践されたクリニックの事例・反省点等を見て、3ヶ月以内には実践したいと思います。
今回も楽しく学ぶことができて、職員との距離も近くなったと思います。
院長の取り扱い説明書も近いうちに作ります!
毎年参加していますが、飽きることなく根本さんの言葉が毎回心の中に響いてきます。
自分の考えや行動を改めないといけないと毎年自分自身を見直すきっかけになっています。
スタッフと共に学べたことで、スタッフとの距離も近くなり共通言語も増え、同じゴール(目的)に向かって走っていくことができます。
諏内えみ様の講演は外部の目上の方・上司・スタッフ・患者様の誰とでも役立つ内容でした。
早速、学びと行動の両輪で実践していきます。
クリニックという組織を運営させていただく立場である以上、「人が育つ」環境を作っていく、育つ・変わるきっかけやヒントを作っていくことは「責任」なのだと感じました。
そのためには、誰よりもまず自分が成長し続けるイノベーションを自分自身の中に起こし続けることが必須なのだと思います。
40を過ぎた人間として、若い人たちにどういった機会やきっかけを用意するお手伝いができるのか、考えていきたいと思います。
根本さんの話はいつも心を動かされます。
ちょうど今、新人教育の立場にあり明日からの自分のあり方や仕事に対する姿勢、向き合い方を深く学び、考え、活かしたいと思います。
まずは“自分”から、背中で伝えられる人であれるよう努力していきます。
会場に来るまでも、なかなか他スタッフや仲間と話す時間もないのでとても楽しい1日でした。
序盤・中盤・終盤にかけて非常に興味深い内容で大変勉強になりました。
第1講座では、各クリニックの方々の具体的な取り組みが勉強になり、持ち帰ってTPPしTPPSしたいと思います。
第2講座の諏内様のお話もとても勉強になり、接遇という観点以外でも活用できることが多くあり実践していきたいと思います。
第3講座では、どう・何を次世代に繋げていきたいかというとてもエネルギッシュなお話で、様々なことを考えさせられました。
今回が「教育」というテーマで今までの自分が行ってきた
行動や発言について今一度考えることができてとても良かったです。
今回学ぶことができた内容は、すぐに実践し行動していきたいと思います。
特に新人教育の方法やマインド部分のお話を参考にさせていただきます。
次回も楽しみにしております。
根本さんの講義からもう一度患者さんとの向き合い方を確認することができました。
「何のために、誰のために」を考えることで、より学ぶことのおもしろさを感じました。
他院様の取り組みも見れたり、お話を聞いたりプラスで根本さんのコメントでより理解しやすく当院でもできそうだと感じました。
諏内さんのお話も、あまり今まで気にしていなかったがどうしたらよりスマートに接したり相手に良い印象だと思ってもらえる行動を知ることができて良かったです。
明日からできることがたくさんあったので、早速実践します。
本日も貴重なお話を聞けたことを本当に嬉しく思います。
講演の中でも話があったように、何事も真剣に取り組む人はすごく熱があり、目がキラキラしていることに改めて気付くことができました。
自分が決めたことに対して、本気で取り組むと周りの人も自分の頑張りを見て助けてくれる・一緒に取り組んでくれるというように「本気の熱」というのは周りを巻き込む力があることがわかりました。
私自身も、今日の実践塾で学んだことや今日参加して自分に熱が生まれたので、この熱が冷める前に医院へ持ち帰り取り組みたいと思います。
「前にも伝えたのに、、、」と思っていた自分を改め、きっとやり方が分からないのだろうと丁寧に伝えられるリーダーになりたいと思います。
自分が源泉、スタッフに希望を与えられるよう皆で一緒に教育を進めたいです。
本日も大変有意義なセミナーを開講してくださってありがとうございました。
全てをできるだけ明確に言語化して認識のズレを防ぐということは、日々心掛けているつもりでしたが、まだまだ足りないのだと認識しました。
行動科学のお話は、明確化・言語化の重要さを痛感しました。
今後、言語化の努力をいたします。
根本先生のお話・動画で、今の若い方たちの状態は今の大人の責任と感じていました。
贖罪の気持ちを最近感じ、若い方への指導にあたっていきたいと思い始めていた所でした。
今回のテーマは「教育」でした。
学習者と指導者の問いには、認識のズレがあることが良く理解できました。
そして、その認識のズレを補うために今回のゲストスピーカーの松田さんにお話しいただいた「行動科学マネジメント」を用いて、具体的な行動を言語化して仕事に活かします。
スタッフと一緒に学ぶことができて、とても幸せでした!
松田先生のお話しはとても具体的で分かりやすかったです。
なぜ伝わらないのか?なぜ同じことばかり繰り返すのか?と思うことが多々ありましたが、今日のセミナーで曖昧な言葉ばかり使っていることに気付かされました。
根本先生の講義では、仕事に活かせる内容だけでなく子育てにも活かせると思いました。
18歳の時のピュアな心を忘れていましたが、10代20代は色々な葛藤の中で闘っているのだなと思えました。
そういった視点で見ると、また違った角度で物事を考えられるのかなと思いました。
新しいことへのエネルギーは、何にも打ち勝てる負けないパワーを出せると思います。
18祭、全力投球ができることは素晴らしいですよね。
いつ何歳からでも人は変われると思いますので、今回の教育セミナーでの気付きをTPPしていき、導入していきたいと思います。
教育についてで、一番大事なことは具体化することだと感じた。
人によって捉え方は違うので、一番大事な部分は切り取らず言語化していかなければいけないと思った。
第3講座を聞いて、社会人1年目として気持ちや大切にしなければいけないことを初心に戻って考えさせられました。20代はまだまだこれからだと思うので、失敗を学びに変えて挑戦することを忘れずにしたいと感じました。
自分が言語化できていない、具体的にすることが苦手だと気付きました。
暗黙知を観察したり、言語化できるようになりたいと思いました。
曖昧な言葉ではなく、再現性のある言葉で伝えられるようにしたいです。
現在マニュアルを作成・改訂する立場にあり、本日の講演はとても気付きが多く、すぐにでも盛り込みたいことばかりでした。
日々の業務をどのスタッフが行ってもできるような、具体的なマニュアル作成をまずは目指そうと思います。
今回は実践塾会場への参加が初めてで緊張しましたが、他の志の高いクリニックのスタッフ様や院長先生と直接意見交換させていただけたのは、とても楽しくモチベーションが上がりました。
今年で参加10年目となります。
スタッフと共に学べることを幸せに思っています。
院長がスタッフに伝えにくいことを、スピーカーを変えて根本さんが伝えてくれるので、スタッフにはより伝わりやすいと思います。
共に継続学習・反復学習を繰り返していくことで、スタッフの共感が得られ医経統合が実現すると思います。
押村先生のお話の中で、地域貢献と医科歯科連携のお話は大変参考になりました。
これからの歯科医療を行う上での良い気付きになりました。
当院でできることを実践していきたいと思います。
押村先生のお話で、すごく納得できたことがありました。
歯科医としてずっと働いていますが、本当の意味での歯科医としてのあり方やスタンスを考えることができました。
歯を削らないで済む世界は最高だなと思います。
それで治療する人がいなくなっても、新たにやること・やれることは無限にあると思いました。
押村先生のような真の医療人・地域社会の貢献人になろうと思います。
予防を最高ランクでやれている方のお話が聞けたので本当にたくさんのヒントを得ることができました。
また、思い込みの罠についても興味深かったです。
やはり理念が大切だと思います。
全ての講座を受けた上で、改めて今年は昨年より更に飛躍の年にしたいと思いました。
今日の学びを活かして、まずは自分が変わっていくことを実践していこうとも強く思えました。
学びをスタッフとも共有して、実践していこうと思います。
とても学びがあり、有意義な時間で大変満足させていただきました。
初めての参加でしたが、とても勉強になるお話がたくさんありました。
押村先生が実際に行っていることや普段の行動を真似してみたいと思いました。
また、タイミーで実際に働かれてみて指示する立場から指示される立場となり、普段の自分がどんな風に伝えているのか考えることはとても大切だと思い、勉強になりました。
私も後輩を指導することがだんだん増えてきたので、伝え方・言い方を今一度考えてみようと思いました。
押村先生のお話を聞いて、スタッフに対する接し方をとても丁寧にされていると感じました。
最初から自分考えを相手に押し付けず、一旦受け入れて納得させて自らやって行動してもらうという接し方はとてもためになりました。
また私は医院に入職して1年経っていませんが、今の職場に出会えてとても良かったと思います。
一度歯科を離れて10年ぶりに復帰して講演を聞きながら当時の自分のあり方はどうだったかな?など考え、当時は院長の気持ちを深く理解できていなかったと感じました。
今勤務することができて、学ぶ場所も与えていただいていることに感謝をして、このような機会を与えてもらえることが当たり前ではないことも頭に入れながら、自分の価値をもっと上げていこうと思います。
他のクリニック様での実践方法を聞くことができたり、自分の行動や考え方を改めて考える機会をいただけて、良い経験ができました。
初めて聞くことや自分の考えの確認もでき、改善した方が良いことや間違っていなかったことも分かって良かったです。
自らの商品価値を上げることに対して自分を律して努力できる力が必要という、今後の時代背景を考えて自らも実感していた考えではありますが改めて本日の話を聞くことができ、間違っていない考えだと感じました。
押村先生のご講演からは歯科との違いはありますが、そこに関連するその他の症状だけに捉われず「人」を診るという観点を常に持ち続けようと思います。
面接での第一印象や重視するポイントを学ばせていただきました。
私自身の考えに不安があったのですが、間違っていなかったことに安心しました。
不採用にする勇気をきちんと持って面接をしていこうと思います。
どこまで自分が関わっていくかを改めて考えスタッフや院長と相談していきます。
また、疑問→不安→不満→退職の流れも確かになと納得しました。
疑問の間に解決できるようにしていきたいです。
草ヶ谷先生の反省・学びから必死に変わろうとする努力や姿勢に心を動かされましたし、スタッフさんの動画で涙が出ました。
人はストーリーに感動します。
北川さんのスタッフさんへの愛情を重ねてとても感動しました。
経営者・リーダーは常に姿勢を問われ続けます。
私も言行一致でこれからも頑張りたいです。
草ヶ谷医院様のお話で、改めてコミュニケーションの重要性を再認識させられました。
草ヶ谷医院様のような雰囲気の良いチームを目指して当院でもコミュニケーションの量・質ともに見直していきたいと思います。
非常に貴重な機会をいただき、本当にありがとうございました。
スライドを作る中で、過去を振り返りをする良い反省の時間になりました。
スタッフからサプライズの動画を貰い、自分が進んでいる方向が間違っていなかった様に感じることができました。
開院時の暗黒時代から、たった2年弱で素晴らしいクリニックに作り変えた草ヶ谷先生の“思いの強さ”と“行動力”に感銘を受けました。
他人は変えられない、変えられるのは自分と未来だけということを自分の肝に銘じていきます。
草ヶ谷先生・北川さんの講演、大変感動しました。
まずは院長である自分が変わり、スタッフを大事にする姿勢を見習いたいと思います。
また、今回初めてスタッフと参加しました。
時間はかかるかもしれないですが、医経統合を実践できるクリニック作りをしていきたいと思います。
私は、採用担当と看護師のリーダーをさせていただいています。
良い人財の方に入っていただきたい、また求職されている方がここに入って良かったと思えるように対応や取り組みを常に考えています。
いつも他のクリニック様の話は大変勉強になります。
リーダーとして頑張りたいと思う反面、まとめられない不甲斐なさを感じるときがあります。
コミュニケーションをもっと大切にしたいなと感じました。
4月で入社2年目になります。
これまで学んできたこと、これから学んでいくこと、積める経験を全て活かし組織にとってより価値のある「人財」になっていけるようにならなくてはと感じました。
また、医院の理念のもと人材育成や教育にあたって下さる事務チームのリーダーを始めとした組織の幹部の方々へ感謝の気持ちを忘れず思いや期待に応えていけるように成長したいです。
草ヶ谷医院さんのご講演とても良かったです。
草ヶ谷先生の良くなかったところのお話から、大河内先生や根本さんからのアドバイスに素直に取り組んで変化していくお話まで分かりやすく、素直に取り組んでみることの大切さを教えていただきました。
自分が自分自身を認めることができるよう学んでいきたいと思いました。
また、スタッフさんからのサプライズ動画に心温まりました。
他院様のお話を聞く機会がないので、とても参考になりました。
良いことも悪いことも伝えてもらうことで、どこのクリニックも紆余曲折あるのだと思いました。
「自分たちだけではない」と思うことで自ら見直し、ポジティブに取り組んで行きたいと思います。
草ヶ谷先生・北川さんのお話を聞かせていただき、スタッフとの良質な関係作りやチームワーク、コミュニケーションの重要さを改めて認識しました。
当クリニックも今月よりシフト制勤務となり、他スタッフとコミュニケーションを図る機会が減ってしまうので、「ラポール形成」を意識的に取り入れ、相手をよく知るようにまた、より好きになれるために実践していきたいと思います。
そしていつも「ありがとう」を沢山伝えていきたいです。
本日も素晴らしいセミナーをどうもありがとうございました。
第2講座の小野間先生の「医療従事者は素晴らしい業務に携わっているのだから報われる職場でありたい」「子供達が医療従事者に憧れるような社会になるよう貢献したい」という熱い想いが伝わってきました。
・AIを学び業務に活用すること
・組織図を作成し実現すること
を、是非当院に取り入れたいです。
看護師とCC(クリニカルコンシェルジュ)部門に素晴らしいリーダーがいるか否かが、クリニックに多大な影響を及ぼすと思いました。
「採用7割」、採用活動をブラッシュアップします。
本日も勉強になりました。
やはりスタッフの参加も多い実践会ですから、先生+スタッフのお話が聞けるのは勉強になります。
共有したものをクリニックで実践できるようにまず考えて、やってみることをしたいと思います。
「愛と感謝」心掛けたいですね。
小野間先生、お疲れさまでした。
スタッフさんへの愛情はすごいと感じました。
また、まだ3年目でそれだけ強い組織を作られていることを尊敬します。
仲尾さんのお話も素晴らしかったです。
それだけ、リーダーとして頑張っているその想いはとても良く伝わりました。
院長をそれだけ支える姿は素晴らしいです。
根本さんも相変わらず楽しい話でした。
今日はDrも2人参加してくれたので、何かしら気付きや学びがあれば嬉しいです。
今日も大変勉強になるセミナーをありがとうございました。
フェーズということ、身の丈に合った改革を、ということが大切ということを
学びました。
経営難ということでの焦りなのか、パワハラに速やかに対応するということが、スタッフにはごちゃごちゃになっていると感じました。
明確な目的を伝えるようにします。
また、ビジョン・バリューも伝えていきたいと思います。
本当にためになる内容が沢山で、ありがとうございました。
第2講座では、仲尾様のリーダースタッフとしての大切にしていることや、リーダースタッフに求められる力のお話を聞いて、同じリーダースタッフとしての不足な部分を明確になってきました。
看護師としてのスキル以外でスキルアップを今年の目標として、努力していきたいと思います。
第3講座で、実際のB-leaf様の採用の流れを聞いて、良い人財の採用が極めて重要であると感じました。
是非、当院の採用時にもご参考にさせていただきたいと思いました。
本日で学んだ内容を、今後の業務に活用できるようにスタッフ内で話し合い、実践していきたいと思います。
第2講座のお話から、院長の伝道師になって、「ミッション・ビジョンに近づくため」という意図をスタッフに伝えることによって、聞いているスタッフにも安心感を与えられる。というフレーズに新たな気付きがありました。
信頼関係がさらに深まるために、重要なことだと改めて知りました。
また、小野間先生が言われていた「ヘルプ(お手伝い)」と「アシスト(サポート)」の違いを知り、育成に繋がるアシストをすべきだと学びました。
Q&Aのコーナーより、面接時に「クリニックであるが、利益増大・分院展開に向けて、そのために必要な業務を任せる」ことを当院の面接の際に必ず伝えるよう、仕組みを変えます。
本日も沢山の気付きと学びの機会を、ありがとうございました。
これまでは大きな組織での勤務であったため、経営や人材採用について意識することがなかったが、改めて自分のすべき役割について考える機会になりました。
採用の大切さ・奥深さ・重要さを考えさせられました。
当院院長が、昨年から変わりつつあるのは、このようなセミナーに受けられているからなのだろうと想像させられました。
自院をより良いものに、という院長の想いを知る機会となったので、協力していきたいと思いました。
私自身、長年病院勤務からクリニック立ち上げに参画させていただいた者です。
ご講義の中にあったように、病院とクリニックのギャップ戸惑い、これまでの看護観・看護のあり方とのギャップに戸惑いながらの数年でしたので、今回の内容は自分自身に当てはまることも多く、院長の悩みの本音でもあったと思います。
ですが、経験していく年月の中で、地域医療の中での看護のあり方であったり、院長の理念・ビジョンを現実化していくために、自分がどうあるべきかを考えていく良い経験だと思います。
院長とは普段からコミュニケーションを密にとっているので、院長の想いや考えは充分に知っていると自負していますが、改めて講演としてスタッフとして話を聞いて、今まで色々あったことを思い出し、本当に小野間先生についてここまで来て良かったなと思いました。
採用に関しては、当院の今一番の課題です。
5月にNsは一名産休に入るので、それまでに一名採用しなければならないので、今日の講座を、採用マニュアルを参考にして、良い人財を採用できるように、クリニックが「働きたい」と思える場所にしたいと思います。
今日の講演で他のクリニック様とのご縁ができたことも嬉しく思います。
いでたクリニック様のご講演が多岐にわたり先進的で、まだまだ学ばせていただかねばならないことが実感でき、モチベーションが上がりました。
多くのスタッフに参加してもらうことで熱量が伝わり、個々人が成長することでクリニックも成長していくことが自分の楽しみです。
初めて参加したにも関わらず、受付の際に「平山先生ですね。本日はご参加いただきありがとうございます。」と声をかけていただいきました。
恐らく前もって調べてくれて、顔を認識してくれたんだろうと考えると、とても嬉しかったです。
良い人材の採用についてはとても勉強になりました。
現在はすべての面接に参加しておりますが、今後はスタッフに丸投げではなく「任せられる」ような組織にしていきたいです。
そのためにも余剰体制を作れるように、利益を上げられるようになり、私もスタッフも笑顔になれるクリニックにしていきたいと思います。
第一講座は、新しく参加するスタッフにとって非常に重要な内容でしたが、私自身にとっても、そして2回目以降のスタッフにとっても、何度聞いても学びの多い講座でした。
「やり方」だけでなく、「あり方」についても考えることで、日々の業務や患者さんとの向き合い方がより良いものになると再認識しました。
どれだけ効率的なシステムや施策を取り入れたとしても、最終的にそれを活かすのはスタッフひとりひとりのあり方だと改めて感じました。
第二講座のいでた整形外科クリニックのご講演では、特にAIの活用や後問診の導入によって、業務の効率を上げながらも患者さんの満足度を高める工夫がされており、大変参考になりました。
また患者満足度だけでなく、スタッフの働きやすさも重視されている経営スタイルが素晴らしく、組織運営のあり方として学ぶべき点が多いと感じました。
スタッフが働きやすい環境は、結果的に患者さんの満足度向上にも繋がるという考え方に強く共感しました。
第三講座の内容はちょうど私たちのクリニックでも採用について考えるタイミングだったため、非常に役立つ内容でした。採用は単なる人員補充ではなく、クリニックの未来を作っていく大切な仲間をプロセスであることが凄く共感できました。
良い人材を採用し定着させるためには、クリニックの理念や価値観をしっかり伝え、お互いの方向性をすり合わせることが重要であると改めて感じました。
今回の実践塾では、それぞれの講座で得た学びがすぐにクリニックの運営に活かせる実践的な内容ばかりで、大変有意義な時間となりました。
出田先生がご自身の想いを言語化し、スタッフの皆さんに伝え続けておられる姿に感銘を受けました。トップとして、自分の役割を果たしていきたいと強く思いました。
根本先生のお話を8年間聞かせていただいていますが、毎回多くの気付きをいただけることに驚くと共に、今年も学ばせていただけることに感謝申し上げます。
自院でスタッフと共に実践することで恩返ししたいです。
今年は12名で参加することができました。
つまり、12名と共通言語ができますので、色んな取り組みに対してそれだけスピード感が上がりますので、今後が非常に楽しみです。
根本さんからの言葉はスタッフに伝わりやすいので、スタッフのあり方教育には凄く良いと思います。
いでた整形外科クリニック、出田先生と梶原さんの講演は非常に素晴らしかったです。
開業から4年間の軌跡を知ることができ、また沢山の取り組みを行っている組織力の高さには参考になることばかりでした。
当院でもさっそく、TTPしていきたいと思います。
総合病院→個人病院→訪問看護→現在に至りますが、今まで経営について考えたことはありませんでした。
今回のお話を聞いて、言われたことだけを行うのではなく、自ら主動になって行動することの大切さや必要さを感じました。
仕事と家庭の両立のため、難しいこともあるかもしれませんが、クリニックに貢献できれば良いなと思います。
他院様の状況を経営者目線とスタッフ目線で聞けたことが勉強になりました。
採用について、経営者がするものだと思っていたのですが、今後採用に関わる可能性もあると思って聞くと非常に興味深く聞けました。
チームワーク、生産性向上など医院の成長に繋げるために必要な考え方・やり方・あり方を学ばせていただきました。
自分がどう行動するのか、自分のマインドをどう燃やしていくのか振り返り、決意することがまず大事だと感じました。
感謝される人財になるために、まず自分が感謝して接する・行動することを心がけたいと思います。
今回、令和6年度の新卒でありながら先輩方より、医経統合実践塾に参加させていただきました。
この1年間は目の前の業務をこなす日々が続き、恥ずかしいことに難しい内容のお話もあり、自分の未熟さを知りました。
その中でも院長先生の思考や行動の基礎を少しでも知ろう、人財として成長できたら嬉しいと感じました。
全4回のセミナーを通してセラピストの1人としてだけでは無く、クリニックを成長させる1人として、自分自身も成長していきたいです。
出田先生・梶原さんのお話をお聞きし、短期間で様々なことを実現されており、大変驚きました。
当院でもこれは真似できそうだと思ったことがいくつかありましたので、クリニックに持ち帰り実践できればと思いました。
自分が良い「人財」になれるよう、改めて勉強できる機会を大切にしていきたいと思います。
次回セミナーも参加予定ですので、とっても楽しみにしております。
クリニック経営は、とてもどのクリニックも苦労されており、歴史があるんだなと感じました。
先日、まつだ内科さんへ視察に行かせていただき、クリニックの動線やスタッフの皆様とお話させていただき、同じベクトルで進んでいる様子、自走していくクリニックへ発展しているのだなと感じました。
当院もコツコツと工夫・努力をしてから、良きクリニック・貢献できるクリニックへ発展させていけるようにしたいと思います。
根本先生の熱いご講演に感銘を受けました。
スタッフに言いにくいこと、院長の私にとり身の痛いことを言っていただきとても有難かったです。
まつだ内科様の道のりのお話も大変勉強になりました。
いかに理念を浸透させるかの方法は勉強になり、私自身のあり方について振り返る良い機会になりました。
自分が正しいと考えていたことをセミナーでも言ってもらえたことで確信となりました。
そして、スタッフに言いたかったことを代弁していただけたことは大変嬉しかったことです。
毎回受講する度に院長である私の大切にしている考え方・足元を省みることができます。
スタッフ皆が「働いて良かった」と思える職場でありたいと思い、それを言葉に文章にする機会を与えていただき助かります。
今回は当院の事務長と看護スタッフのプレゼンテーションの場を設けていただきましてありがとうございます。
クリニック継承からの当院の苦労話から始まり、実践会に参加して少しずつクリニックの採用・教育のシステムが改善されたストーリーが少しでも他のクリニック様の参考になればと思います。
当院もまだまだ発展途上です。
これからも他院様と切磋琢磨して成長していきます。
これまで8年間助けてもらってますが、9年目もよろしくお願いいたします。
今回も非常に勉強になりました。
理念を共通理解することの大切さは、毎回のセミナーで重要なことだと感じます。
普段から、意識して行動できるようにしないと、と改めて感じました。
講師の方のお話では、「自らが動く力」がとても大切だと感じました。
お2人とも自分が思ったこと、感じたことをどうすれば良くなるのかを良くするために様々な行動をされており、自らが行動されたことにより得られた結果だと感じたので、
私も、自ら考えて行動できるよう、日々意識できたら良いと思いました。
チーフとしての役割を具体的に学ぶことができました。
「クレド」を自院でも取り入れたいと思いました。
スタッフとのコミュニケーションがいかに大切か、管理職とスタッフの壁を生み出さないようにスタッフ面談をし、医院の成長について意見交換をする必要性を感じました。
採用システムについても自院の理念を自分達(院長を含め)がしっかり理解しておくことが大切だなと感じました。
「組織の質はリーダーによって変わる」
自分も日々の行動・発言が無責任なものではないか、自分本位の考え方になっていないか考えるきっかけとなりました。
根本様のお話を聞き、「自分のクリニックでの価値」を改めて考えさせられました。
「今日の自分の仕事は1円でも収入が増えるような仕事だったか」と考え働くことで、改めて自分の振る舞いを向上すべきだと思いました。
また、まつだ内科様のお話の中で、それぞれの立場からの葛藤や改善を聞きました。
スタッフ主動での改善や業務をしていることで業務の質の向上や結束力の向上が期待できるのだなと学びました。
今回の学びを少しでも形にし、業務に還元できるよう自分主動で働きかけて行きたいと思います。
心から楽しんで仕事をされている同業の方を拝見し、とても嬉しく思いますし、私も「もっと頑張ろう」「私自身まだまだ足りてない部分が沢山あるよな」と思いました。
また、「楽」と「楽しい」は全く違うな、とも思いました。
楽してやった仕事の先には「やりがい」や「楽しさ」は無く、努力して苦労してやった仕事の先に「やりがい」があって、そこから「楽しい」という気持ちが生まれるんだなと、今回の講義を聞いて考えるきっかけになりました。
次回も楽しみに、また明日からの仕事を楽しみたいと思います。
今回は自院のスタッフの講義でしたので、とても新鮮な気持ちで見ていました。
隣に座られた他院のスタッフ様からクレドに関するご質問を頂戴し、少しずつ自院も成長してきたのだなと感じました。
クレドに並行して採用に関しても成長段階だなと根本先生のお話を伺って思いました。
確認書等、様々なシステムを導入しており、近年は人財の採用に成功していると感じています。
これからもブラッシュアップを継続していきたいと思います。